2020年1月 新着アルザス・ジュラ・ラングドック・ボルドー他ワイン

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1月 新着アルザス・ジュラ・ラングドック・ボルドー他ワイン    
フランス/ブルゴーニュ シャンパン・泡物
NO.1
シャンパン・泡物
NO.2
ロワール・ローヌ イタリア スペイン
2017年コサール・シャソルネイ
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フランス/ジュラ
Domaine des Cavarodes
ドメーヌ・デ・キャヴァロド
  自然派   インポーター:ディオニー
ジュラ地方北部Liesle(リエル)にドメーヌを構える
 エティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。
 「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアーがチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。
アルボワから北東50kmのブザンソンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。
ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、 アルボワのドメーヌで働いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。
ドメーヌ・デ・キャヴァロド
その後自然派生産者との交流を重ね、2007年に自らのドメーヌを立ち上げました。  
 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。
 アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。
 アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰質のミネラルが強く表現されるのが特徴。
 樹齢は15~115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気に成育しています。
「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。
 あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。
 ワインもいいし人柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。  ディオニーさんの資料より
コート・デュ・ジュラ・シャルドネ・レ・ルマシュール 2015ドメーヌ・デ・キャヴァロド Cotes du Jura Chardonnay les lumachelles B 2015
コート・デュ・ジュラ・シャルドネ・レ・ルマシュール 2015
品種:シャルドネ100%
樹齢:平均6年(手済み)
面積・収量:0.6ha・30hl/ha  
土壌:キンメリジャン、泥灰土  
醗酵:228Lの木樽で1ヶ月醗酵、木樽で1ヶ月、20℃でマロラクティック醗酵。  
熟成:木樽で18ヶ月熟成、無濾過・無清澄。  
SO2:無添加 トータル:20mg/L未満  
レモンイエローの外観から、セサミやホワイトチョコ、マンゴーの皮の香り、たっぷりのエキスに綺麗な酸が伴うアタック、程良い熟成感に酸と旨味のバランスが整った余韻がマニフィックな仕上がりです
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18699
¥2,930(税別)
フランス/カオール
Clos Siguier
クロ・シギエー
  自然派 インポーター:ディオニー
 ボルドー市街地から東南東へ250km、 カオール。このドメーヌの創立は 1600年代始めというから、その歴史は400年以上という気が遠くなるほどの長さ。現オーナーのジル・ ブレイは父から引き継いだ蔵を大事に守り、極力昔ながらの方法で栽培し、人為的にいじらないナチュラルで素朴な味わいを造り続けています。パリで注目の世界最大規模のワインショップ、『ラヴィーニャ』でも販売されていますが、店に訪れる年配の方から「昔飲んでいたワインそのままだわ、とても 懐かしい!」と、今改めて人気を集めている昔のままのナチュラルワインです。  
所有する畑は18ha。ブドウ畑を取り巻く自然環境に配慮すると同時に、土中の微生物形態を破壊しないように除草剤や化学肥料を使用しない ビオロジック農法を行っています。古樽熟成と昔なかがらのワイン造りを続けてい ます。「できるだけブドウを自然の中で育てることが本来の風味を引き出すためにとても大事なのだ。技術に頼らず美味しいワインを造るには、まず健全で熟したブドウでなければならない。そのために一番重要なことは収穫量。冬の剪定は短く切り、収穫量を抑え凝縮感に富んだ作りを目指しているんだよ!」と熱く語るブレイ。 濃厚な色合いの中にやさしく果実の旨味が凝縮した、良い意味で『濃すぎない』昔ながらのカオールです。
カオール 2015クロ・シギエー Cahors 2015
カオール 2015
品種:オーセロワ(マルベック)80% タナ20%
流行りのテクニックなんて興味がないのでしょう。カオールは黒ワ インの産地と呼ばれる程、ぎっしり渋味の多い味わいの中で「懐か しくて、なんて上品」と、昔ながらの味わいを知ってる地元の人達に も絶賛です。ステンレスタンク発酵、木樽で24ヶ月熟成後、ノンフィルターで瓶詰めしました。

2019/11/19 ヴァンクールの試飲会にて
甘みとタンニンのバランスがとっても良かったです。濃厚ですが思った程、強くなくフレッシュな感じもあり、価格的にも嬉しいワインです。
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19599
¥1,800(税別)
フランス/アルザス
Pierre Frick
ピエール・フリック
       自然派 インポーター:ラシーヌ
地区、村:Pfaffenheim ファッフェンハイム村  
造り手:Jean Pierre Frick ジャン・ピエール・フリック  
HomePage : http://www.pierrefrick.com  
アルザス地方のコルマールの南ファッフェンハイム村にあり、1970 年にビオロジック、1981 年からビ造オディナミを始め、アルザスにおける有造機農法の先駆者。  
自然の表現とブドウの純粋さをワインにとじ造こめることを信念とし、その味わいはピュアで純粋に品種の個性を楽しむことができます。  
ステンレス・タンクで発酵後、アルザスの伝統的なフードルで熟成させ、亜硫酸の使用は微量です。  
リースリング、ゲヴュルツトラミネール、シルヴァネール、ピノ・ブラン、ピノ・ノワール、25 のキュヴェが造られますが、すべてのワインが品種とテロワールの個性にあふれています。  
栽培品種:Gewurztraminer (21%), Riesling (16%), Sylvaner (15%),      Pinot blanc (15%), Pinot gris (14%), Pinot noir (10%)  
標高:畑:Bihl, Rot murle, Strangenbergこれら石灰質のテロワールは、Dogger ドッガー(Jurassique ジュラ紀中期)造時代に海から来たもので白っぽく、魚の卵の小粒サイズな石灰岩です。       
これは簡単に割ることが出来る脆い岩です。      
小石が造多く、保水性が低いのが特徴です。
Bihl :西向きの平野の中の突出した丘であり、褐色石灰質の土壌です。
Rot murle :硬い石灰質の敷石の造上の、鉄分を含む褐色石灰質土壌です。 畑は平野の近くの突出した丘の頂造上に位置し、夕方までの日照時間が最も長いところです。Strangenberg: 東向きの乾燥した丘の頂造上に位置します。       
硬い石灰質の敷石の上造の褐色石灰質土壌です。  
自社畑面積:12ha  
栽培:ビオディナミ造(Demeter, Ecocert)  醸造:空気式圧搾機でプレス。   自然酵母で醗酵。熟成はオークの大樽でシュールリー。
ラシーヌさんの資料より
ピノ・ブラン 2018ピエール・フリック Pinot Blanc 2018
ピノ・ブラン 2018
栽培面積:0.6ha(39年)
収穫量、収穫日:60hl/ha
土壌:低地の丘の上、東向き、粘土石灰土壌
耕作:冬に土寄せ、春に土崩し。下草は夏に刈る。
夏季は機械で耕し土壌を換気させる。
醸造:空気式圧搾機でプレス。自然酵母で醗酵
熟成はオークの大樽でシュールリー。
清澄・濾過:清澄はしない。1~2 回澱引きし、セルロースプレートによる濾過。
亜硫酸:澱引き、醗酵の後に25mg/l、ビン詰め時に20mg/l 添加。 ビン詰め時期:2012年6 月。

2019/12/10 ラシーヌさんの試飲会で
カリンやレモンのような酸と苦味がとても心地よかったです。
ミネラリーでのふくよか。口当たりがまろやかでバランスのゆよい優しい味わいがほっとします。
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16587
¥2,850(税別)
Domaine Jean Marc Dreyer
ドメーヌ・ジャン・マルク・ドレイヤー
  自然派 インポーター:ヴァンクール
★歴史  
オーナーのジャン・マルクは4代目。  
高校を卒業し会社勤めをしていましたが25歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻りました。  
農業開業責任者資格を取るためにオベルネ村の農業学校に3年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学びます。  
2004年、完全に父の畑を引き継ぎドメー ヌ・ジャン=マルク・ドレイヤーを立ち上げます。  
そして、6haあった父の畑をビオディナミに変えました。
ドメーヌ・ジャン・マルク・ドレイヤー
 2009年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノ・ノワールで最初のSO2無添加のワインをつくります。 2013年、初めて全てのワインをSO2無添加で仕込みます。  
★生産者  
性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。  
2500 kmの行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じています。
現在、父の代に植えた樹齢平均50年を超すヴィエーユ・ヴ ィーニュの畑5haと彼が2010年に植樹した若樹の畑1haの計6haを父と2人で管理しています。  
アルザスの生産者でですがアルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践しています。  
そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っています。  
彼のモットーは「ブド ウ本来が持つエネルギーを壊さない。」こと。  
 <ヴァンクールさんの資料から>
ゲヴュルツトラミネール・オリジン・マセラシオン2017ジャン・マルク・ドレイヤー AC Alsace Gewurztraminer Origin 2017
ゲヴュルツトラミネール・オリジン・マセラシオン2017
品種:ゲヴュルツトラミネール100%
樹齢:50年平均
2014年に リースリングの次にスキンコンタクトを試みたジャン・マルクの顔でもあるゲ ヴュルツ・マセラシオン。  
キュヴェ名 を「オリジン」にしたのは、元々大昔白ワインは赤と同じくマセラシオンをして仕込んでいたことから「原点」と言う意味で名付けました。

2019/11/28 ヴァンクールの試飲会にて
濃厚ででクリーミー。オレンジやきんもくせいのような味わい。
スパイシーの香りも感じます。厚みがあって上品な味わいが口の中に広がります。
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19604
¥3,660(税別)
DOMAINE Andre Stentz
ドメーヌ・アンドレ・ステンツ
  自然派  インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
ヴォージュ山脈の麓に広がるブドウ畑は日光の良くあたる理想的なミクロクリマを持っています。ワインの質、環境への敬意そして健康を尊重する方法を求めて有機栽培を行い始め、1984年にナチュール・エ・プログレの認証を得ました。化学肥料や除草剤、化学殺虫剤は使用していません。 ドメーヌ・アンドレ・ステンツブドウ畑 ドメーヌ・アンドレ・ステンツブドウ畑
栽培 :彼は、土壌の活性化と自然界のバランスを取ることを心がけています。
土壌は春から初夏にかけて耕されその後、8月から3月まで伸びる草は自然の肥料として使われ、また、益虫が害虫を捕食するようになります。
これらの畑作業により、ブドウの熟成は良く進み、テロワールを純粋に表現するワインとなります。手摘み、半日間かけてのプレスし、温度コントロールをして発酵。
果実味と上品さを兼ね備えています。補糖は全く行いません。
ワインは、混じりけ無くすっきりしていて、ブドウ品種とテロワールの特徴を存分に表現しています。
テロワール :土壌は、粘土石灰岩層。
最も素晴らしい場所は、グラン・クリュSteingrubler、Mandelberg、Hengst(Schoflit)です。 ドメーヌの南に位置するRosenbergの土壌は非常に複雑で、  泥炭土・石灰岩・ケイ質砂岩が交じり合っています。
リースリングに向いた土壌であり、果実味と繊細さを兼ね備えたものとなります。  Wettolsheim 地区北西に位置するSchoflitは、土壌は漸新世の礫岩と赤色の泥炭石灰岩、 グラン・クリュHengstの一部です。
ピノ・グリ 2017ドメーヌ・アンドレ・ステンツ Pinot Gris 2017
ピノ・グリ 2017
品種:ピノ・グリ100%

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

熟した果実の香りをたっぷり感じます。
甘みと厚みふくよかで濃厚です。

2019/4/25 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会
甘酸っぱい熟したリンゴやパイナップルのような味わい。トロピカルな香りと優しいガスがのど越しよく爽やか。
18856 ¥3,460(税別)

ピノ・ブラン 2018ドメーヌ・アンドレ・ステンツ Pinot Blanc 2018
ピノ・ブラン 2018
品種:ピノ・ブラン100%

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

黄色い花や熟した黄色い果実っぽさを感じる芳香。 17年よりも残糖が多めですが、良い酸味と果実感に支えられバランスは良いです。
18679 2,720(税別)

エデルツヴィッカー・ヴァン・ダルザス 2017ドメーヌ・アンドレ・ステンツ Edelzwicker 2017
エデルツヴィッカー・ヴァン・ダルザス 2017
品種:ピノブラン、リースリング、ゲヴェルツなど

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

花、マスカット、完熟したりんごの香りがします。トロピカルな香りが心地よく、蜜っぽくとろんとした液体は飲み飽きしない美味しさです。
18367
1000ml
¥2,510(税別)

リースリング 2017ドメーヌ・アンドレ・ステンツ Riesling 2017
リースリング 2017
品種:リースリング100%

2019/4/25 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会
レモンのような爽やかな酸。フレッシュな味わいとトロピカルな香りがバランスよく、粘度のあるとろんとした液体です。
18482
在庫 1本
¥2,990(税別)

クレマン・ダルザス 2017ドメーヌ・アンドレ・ステンツ Cremant d'Alsace 2017
クレマン・ダルザス 2017
品種:ピノブラン・オーセロワ80%、シャルドネ20%
残糖6.11g/L

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

細かい泡立ちがたっぷりしています。レモンのような酸、桃のような甘み、密っぽさもありますがドライでフレッシュで軽やかです。
18604 ¥3,240(税別)
フランス/ラングドック
Les Grandes Vignes
レ・グランド・ヴィーニュ
  自然派 インポーター:野村ユニソン
 17世紀から代々土地を引き継いできた現当主のジャン=フランソワ・ヴァイランは、ワイン造りにのみ全神経を集中させる生粋のヴィニュロン。
シュナン・ブラン、シャルドネ、ピノードニス、カベルネ・フラン、グロロー等をメインに栽培しています。 2008年からビオディナミに転換しましたが、そのきっかけになったのは同じアンジューでビオディナミの大家として君臨しているマルク・アンジェリ氏。彼のワインに触れていくことで、「よりワインの本質に触れる様なワインを造って行かなければならない」と思ったんだと語りました。 「そしてその為には葡萄をより健全にしていく必要があり、それに最も適したアプローチがビオディナミと感じた」とも語り、それから10年以上取り組んでいます。 ワインは基本的にサン・スフルで瓶詰めされていますが、よくあるサン・スフルありきのワイン造りではなく、その時にワインが持つエネルギーや状態、ヴィンテージに応じて、必要があれば酸化防止剤は微量なら入れる事も躊躇わない柔軟な考えを持つ生産者です。
VdF ピノー ド ラ ロワール 2018レ・グランド・ヴィーニュ VdF Pineau de la Loire 2018
VdF ピノー・ド・ラ・ ロワール 2018
品種:シュナン・ブラン
シスト、クォーツの土壌で、平均20ヘクトリットル。
ノンフィルターで、瓶詰時もSO2は無添加です。
いかにも良年のシュナン・ブラン!と言わんばかりの濃い目の黄色い外観。
熟したシュナン・ブランによく見られる色調で、これだけで期待値が上がります。 コンフィチュールの様な煮詰めた南国の果実の香りと蜜の様な香りが立ち昇り複雑さを感じさせますが、全体はあくまでもフレッシュで、香り自体にピンと芯のある風格を感じさせます。 味わいは黄色系の果実が全面にでたフルーティーさがありながら、柑橘の白い薄皮のようなほろ苦さが良いアクセントとなり、程よい酸が全体を引き締め、エレガントなシュナン・ブランに仕上がっています。 翌日以降は味わいに更なるまとまりが出て、より深化した味わいへと変化していきます。
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19619
¥2,780(税別)
La Fontude
ラ・フォンチュード
  自然派 インポーター:ヴォルテックス
 パリで環境アドバイザーをしていたフランソワ オーブリーは、年老いた両親が余生をのんびりと過ごすことのできる土地を探し続け、ようやく2003年に格好の場所を見つけて移住しました。
 ラングドックの中心に位置するサラグーの谷にある、放棄された森と30haに及ぶ牧草地、そして3.5haの小さなブドウ畑も付いた土地です。
 自分たちの仕事は環境と祖先の遺産、そして動植物たちによって成り立っていると考えるオーブリーは、 これ以上はないほど自然に恵まれたこの土地が有する多様性を余すことなく発揮できるよう、遺産を守るように森と牧草地の状態を再生させて来ました。
長年の薬剤投与によって荒れ果てたブドウ畑は、カリニャン、サンソー、アラモン、テレブラン、そしてグ ルナッシュ。 どれも樹齢が古く収穫量が少ない固有種で、その効率の悪さのため抜かれる運命にあったブドウです。
 この畑をバイオダイナミクスで栽培、使う農薬は少量の銅と硫黄のみで、他はハーヴと調剤を散布すること10年、 ようやく畑の土は柔らかくなり沢山の虫や草花が畑に戻って来ました。 オーブリーは、牧草地に羊を放牧しています。
 羊たちは豪雨、猛暑と厳寒期を除き、基本的に年間を通して外で育てられています。従って、出産も外で行われ冬から春にかけて子羊が元気に外を飛び回る姿を 観ることもできるようです。
ピエール・ド・リュヌ 2014ラ・フォンチュード Pierre de Lune 2017
ピエール・ド・リュヌ 2017
品種:グルナッシュ100%
カルナヴァル、ピエール・ド・リュヌ共に溌剌とした果実味を楽しむスタイルですので、その良さを堪能して頂くためにグラスワインなどでのご提供は翌日に持ち越さず、その日のうちにお使い頂くことをお勧め致します。
<インポーターさんのコメントから>

2019/6/26 ヴォルテックスさんの試飲会にて
熟したカシスやイチゴや華やかな香り。僅かにガス、そして甘みとジューシーさ、スパイシーさを感じます。
新着マーク
18908
¥2,540(税別)
Sainte Marie des Pins
サン・マリ・デ・パン
  自然派 インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
カルカッソンの南に約15hlのブドウ畑を所有。また13haで他の果実やオリーブなども生産している。 約30年前に葡萄畑を購入し、1998年からビオロジック、2009年からビオディナミの認証も取得した。
オー・ウイ 2018サン・マリ・デ・パン Oh Oui 2018
オー・ウイ 2018
品種:クレレット70%、ヴィオニエ30%。SO2無添加

2019/6/19 ル・ヴァン・ナチュールの試飲会にて
果実味たっぷりのフルーティーな香りがあります。トロピカルで密っぽさ、酸もありますのでベタベタした感じにはなっていません。
19515 ¥2,300(税別)
フランス/デュラス
Mouthes le Bihan
ムート・ル・ビアン
 自然派  インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
 Catherineさんと Jean-Maryさんが1990年代末に、 前所有者から27ヘクタールのブドウ畑を購入して、Domaine Mouthes Le Bihanとしてブドウ栽培、ワイン生産を開始。
 2000年が最初のヴィンテージです。
当初から良いワインを、出来る限りナチュラルなブドウ栽培とワイン醸造で生産することを目的としてきて 、ブドウ畑の作業に力を注いでいます。
 環境や消費者、自身の健康を考え、 除草剤、殺虫剤、化学肥料を使用していません。
 栽培は有機栽培。各樹の樹勢に応じて、土を耕すか、 草を抜くか生やすかなどを決めるそうです。
 収穫は手積み。選別をえて発酵を始めます。
 野生酵母のみによる発酵です。少量のSO2以外、醸造を助ける酵素や清澄用の添加物、 保存料の類は使用していません。
 したがって、定期的な監視と試飲が重要ということです。発酵は長く、場合によっては、収穫翌年まで続く こともあるそうです。発酵が長いことによる問題は特にないため、気長に待つそうですが、これまでの結果としては、 この自然な発酵スタイルに良い感触を得ているとのこと。
ラ・ピ・コレット・ルージュ 2017ムート・ル・ビアン La Pie Colette Rouge 2017
ラ・ピ・コレット・ルージュ 2017
品種:メルロー80%、マルベック20%。
La Pie Coletteの上にあたるキュヴェ。

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会
口に含むとふくよかでタンニンも綺麗で甘味を感じます。
18435 ¥2,610(税別)

レメ・チャイ 2015ムート・ル・ビアン Laime chai 2015
レメ・チャイ 2015
品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン50%、マルベック10%。

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

タンニンが細かく、酸も感じます。濃厚で甘味と膨らみがあり、いい感じのワインです。
19577 ¥2,220(税別)

ヴァン・ド・フランス・ヴィエイユフォン2015ムート・ル・ビアン VdF Vieillefont 2015
ヴァン・ド・フランス・ヴィエイユフォン2015
品種:ソーヴィニヨン・ブラン80%、メルロー20%など。

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

カシスやプルーンのような熟した味わいです。タンニンや甘味、ふくよかさも申し分なく、いい感じのワインです。
17365 ¥3,140(税別)

ラ・ピ・コレット・ブラン 2017ムート・ル・ビアン Le Pie Colette 2017
ラ・ピ・コレット・ブラン 2017
品種:セミヨン30%、ソーヴィニョンブラン50%、シュナンブラン20%。

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールさんの試飲会

リンゴのようなフレッシュな味わいと果実からくる甘味があります。お料理を選ばない味わいです。
18436 ¥2,610(税別)
フランス/ベルジュラック
Chateau Tour des Gendres
シャトー・トゥール・デ・ジャンドル
  自然派 
インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
 1920年代にイタリアからフランスに移住してきた家族で、農家と牧場(馬)で生計をたててきました。 第3世代にあたるLucさんが80年代から徐々に葡萄栽培を始め、1990年に従兄弟が合流して 現在の家族経営スタイルになったそうです。 94年からビオ栽培に挑戦、05年に全葡萄畑のビオ化、07年にSO2無添加の醸造に挑戦、 11年に大樽醸造開始、13年にアンフォラ醸造挑戦、14年にSO2無添加のワインを 初リリース(今回の2キュヴェです)といった歩みを経ています。 アンフォラの醸造については、弊社が輸入しているイルレギのドメーヌ・アレチェアと協力して、 アンフォラの製作や意見交換などを行っているそうです。
<ル・ヴァン・ナチュールさんより>
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラ・ヴィーニュ・アルベール2017シャトー・トゥール・デ・ジャドル La Vigne d'Albert 2018
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラ・ヴィーニュ・アルベール 2018
品種:メルロー、マルベック、カベルネに、フェール、ペリゴール、アブリュウ  自然酵母、ステンレスタンクとアンフォラで熟成。SO2無添加  
(品種のペリゴールはミルグラネとも呼ばれているそうです。) バックラベル記載内容:この古いブドウは1960年代に私の祖父であるアルベール・ドゥ・コンティによって植えられました。この地方の歴史的な品種の面白いブレンドです。
これらの古い品種は新鮮さと複雑さをもたらします。
濃い赤紫色の外観。やや控えめな黒い果実感中心の芳香。 しっかり辛口でひきしまった味わいを感じつつ、徐々にふくよかで澄んだ黒い果実感が口内に広がっていきます。熟したアメリカンチェリーやプルーンのニュアンス。適度に収斂性があります。 前ヴィンテージにも感じましたが、古樹からとれているブドウの良さが感じられるようなワインです。
19557 ¥2,930(税別)
フランス/ラングドック
Jacques Frelin
ジャック・フレラン
  自然派 インポーター:ディオニー
 ジャックは自分自身が無農 薬の生産者で栽培のスペシャリストだったことと、地元生まれなので沢山の知人がおりました。そして彼自身周りの人にとても信用があったので、生産者も同じ売るなら協同組合ではなく、ジャックに売ろう!と、 彼の所にどんどんラングドックの質の良いブドウが集まったのです。ワインを造っている責任者は女性、それもチリからフランスに来た オノロジストです。 ここの収穫は機械で行います。手で収穫すると、その経費はワイン代金に跳ね返るからです。そのため、収穫は温度の低い夜中の2時~ 8時 の間に行います。そして全部のブドウは集まった白とロゼはどんどんプレスを始め、その日のお昼にはプレスが完了しております。そのスピード感でワイン を健全にプレスします。
ラ・マルエット 2018ジャック・フレラン La Marouette 2018
ラ・マルエット 2018
品種:メルロー 100%(平均25年)
ワイン名は川沿いや沼地に生息する渡り鳥「マルエット」、ジャック 達はマルエットやその生息地の保全活動団体に協力しています。メ ルローをステンレスタンクで発酵・熟成SO2無添加で瓶詰めしまし た。粘性のある赤紫の外観から煮詰めたベリーやストロベリーチョ コの香り、甘くフルーティーな口あたり、バニラやカシスが拡がるバ ランスの整った味わいと心地良いアフターをお楽しみいただけます
新着マーク
19617
¥1,800(税別)
Chateau DE CIFFRE
シャトー・ド・シフル
  自然派 インポーター:野村ユニソン
 ペノティエールのマダムと元ムートン・ロートシルトの醸造長「パトリック・レオン」氏がそのテロワールに惚れ込み共同でオーナーになった、地中海の小さなワイナリーです。
テロワール・ダルティチュード・フォジェール 2016シャトー・ド・シフル Terroirs d'Altitude fAU
テロワール・ダルティチュード・フォジェール 2016
品種:シラー55%、グルナッシュ古木35% ムールヴェドル10%
新着マーク
19581
¥2,260(税別)

テロワール・ダルティチュード・サンシニャン 2015シャトー・ド・シフル Terroirs d'Altitude Saint Chinian 2015
テロワール・ダルティチュード・サンシニャン 2015
品種:シラー40%、カリニャン30% グルナッシュ20%、ムールヴェルド10%
新着マーク
19582
¥2,080(税別)
Mas des Agrunelles
マス・デ・ザグルネル
   自然派    インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
マス・ニコ(Mas Nicot)とマス・デ・ザグルネル(Mas des Agrunelles)は、ステファニー・ポンソンさんとフレデリック・ポロさん夫婦が運営しています。  
マス・ニコは、17世紀からステファニー・ポンソンさんの家族(ニコ家)が所有してきました。  
1980年代から15haのブドウ畑で本格的にワイン生産を開始し1998年からリュット・レゾネ(減農薬農法)、2007年から有機農法に移行しています。  
一方、マス・デ・ザグネルは、ステファニーさんとフレデリックさんが夫婦で立ち上げた蔵元です。  
前述したように、ステファニーさんは、元々ワインを生産してきた家庭の出身ですが、フレデリックさんは、ワインとは全く関係ない家庭に育ちました。  
モトクロスバイクの競技者を夢見ていた彼ですが、18歳の時に事故を起こし、結果として車椅子を使っての生活をおくらざるえなくなりました。  
その後、彼の姉が行っているレストランのワインリストを担当するうちに、ワインに興味を持ち、ワイン生産者になることを決心。  
モンペリエの農業学校で醸造を学び、Argelliers(アージュリエ)でDomaine la Mareleを2000年に起こしました。  
2人は、それぞれのドメーヌを継続する一方で、2人で友人や家族で楽しめるワインを作ることを目的に、マス・デ・ザグネルを起 こしました。  
栽培・醸造  
マス・ニコ、マス・デ・ザグルネル共に、日中と夜間の温度差が大きい地域にあります。  従って、ブドウの熟成に良い意味で時間 がかかります。  
糖分の上昇はゆっくりで、酸度も高いレベルを維持できます。  
ブドウ畑は、リュット・レゾネを経て、有機栽培を2007 年から導入。  
2009年で3年目となります。  
基本姿勢は、あまり畑に介入せず、畑自身の生態系を保つことです。  
よって、化学的な 肥料や除草剤は使用しないのは当然で、ボルドー液などもほとんど使用しません。
ニコ・ルージュ 2018マス・デ・ザグルネル Nicot Rouge 2018
ニコ・ルージュ 2018
品種:シラー、グルナッシュ

2019/10/23 ル・ヴァン・ナチュールの試飲会にて
黒い果実を思わせる濃厚な味わいです。熟した黒い果実感。口当たりは上品で甘みとまろやかでタンニンもシルキー。
19578 ¥2,420(税別)

マス・ニコ・ルージュ 2015マス・デ・ザグルネル Mas Nicot Rouje 2015
マス・ニコ・ルージュ 2015
品種:シラー60%&グルナッシュ40%
土壌は粘土石灰岩。
各ブドウは、それぞれの区画の熟成具合を見て、 別々に収穫され、各ブドウ毎に醸造される。例年通り、落ち着いた味わいです。 濃いめの赤紫色にピンクがかった縁。

2015年はほとんど揮発酸的なニュアンスは感じず、落ち着いた綺麗なワインに変貌してます。アルコール度数は12.65度とラングドックのワインとしては(というか最近の赤ワインとしては)低めです。シラーとグルナッシュの果実感はしっかりありますが、これまでよりも、マイルドで落ち着いた味わいを楽しめるかと思います。
<インポーターさんのコメントから>
19571 ¥2,320(税別)

ランディジェンヌ 2017マス・デ・ザグルネル l'Indigene 2017
ランディジェンヌ 2017
品種:シラー、グルナッシュ、カリニャン
ALC:14.31% 総亜硫酸: 10mg/L以下 遊離型亜硫酸:6mg/L

2019/9/25 ル・ヴァン・ナチュールの試飲会にて
黒い果実を思わせる濃厚な味わいです。熟した黒い果実感。口当たりは上品、まろやかでタンニンもシルキー。
18571 ¥2,580(税別)
フランス / ボルドー
Chateau Cru Godard
シャトー・クリュ・ゴダール
  自然派 インポーター:ル・ヴァン・ナチュール
 シャトー・クリュ・ゴダールは、ボルドーのコート・ド・フランに約2haのブドウ畑を所有しています。4世代続く、家族経営のシャトーで、 1998年から現在のフランクとカリーヌ夫妻が栽培・醸造にあたっています。
最初は減農薬農法で栽培をしterra-vitisの認証を得ていました。
2000年までは、協同組合としてワインを醸造していましたが、品質向上を目指し、状態の悪い畑を放棄し、醸造・瓶詰を自ら行うようになりました。
2007年から有機栽培に移行し、現在、Ecocert認証を申請しています(2008年ヴィンテージは移行2年目)。 フランク氏は、2011年現在、コート・ド・フラン地区のワイン生産者組合の会長をつとめています。
クリュ・ゴダール 2015シャトー・クリュ・ゴダール Cru Godard 2018
クリュ・ゴダール 2018
品種:メルロー65%、カベルネソーヴィニョン20%、フラン10%、マルベック5%。
しっかりとした赤紫の濃い色合いです。
香りは硬質的なニュアンスとボルドーに期待する熟したカシス感やカベルネ系の複雑さも感じます。
ここ数ヴィンテージはメルロー色が強いなーと思っていたのですが、今回はカベルネ系の個性がしっかり感じられます。
ベジタル的な青みは感じず、適度な渋味です。わりとシンプルなステーキフリット的な料理や羊や豚をグリルしたもの、BBQなど一緒にお楽しみください。<インポーターさんのコメント>
18734 ¥2,200(税別)

クリュ・ゴダール・ソーヴィニョン2013 Cru Godard Sauvignon 2018
クリュ・ゴダール・ソーヴィニョン2018
品種:ソーヴィニョンブラン100%。

2016/3/16 試飲会
ボルドーのソーヴィニョン・ブランらしく厚みがあり、酸がキリッとした感じです。
果実味があるので酸味のしっかりした感じと良くあっています。
食中酒としてもお料理の邪魔をしない名わき役になりそうです。
17372 ¥2,200(税別)
フランス/シャラント・マリティーム
Domaine Elisabeth
ドメーヌ・エリザベス
  自然派   インポーター:ヴァンクール
オーナーのブリュノ・アリヴェは、本業は 苗木職人で、彼の手がける苗木はシャトー・カルボーニュ、スミス・オー・ラフィット、ジスクール、タルボなどボ ルドーのグランシャトーをはじめフランスワイン産地全土に渡り、その他、フランス政府の事業の一環で、 中国、東欧、ロシアなどの苗木のコンサルタントも行なうなど、シャラント県きっての老舗苗木職人として有名だ。一方で数少ないビオのコニャックを造る生産者の顔も持ち、地元での彼の知名度はどちらかというと、このコニャック生産者と苗木職人で通っており、ドメーヌ・エリザベスは…彼の妻側のドメーヌということもあり、一般的にはまだまだ認知度が低い。だが、彼がビオロジックに舵を切り始めたのは彼の妻や子供たちの影響で、現在、ビオを推進する出発点となったのもこのドメーヌ・エリザベスなので、彼個人としては まさにファミリーヴィンヤードという意味合いがあり、格別本業以上に思い入れがあるようだ。
ジュ・ド・レザン・ガゼイフィエ赤(炭酸微発泡ブドウジュース)ドメーヌ・エリザベス Jus de Raisin Gazeifie Rouge (2018)
ジュ・ド・レザン・ガゼイフィエ赤(炭酸微発泡ブドウジュース)
品種:エジオドーラ80%、 メルロー20%
収量は35 hL/ha。
2018 年は赤のジュースの当たり年!味わい にメリハリを与えるためにマセラシオンの時間を24時間と長く漬け込んでいる!エジオドーラはフェールセルヴァドゥ種とアブリウ種の交配品種。糖分は170 g/L。

2019/09/19 ヴァンクールさんの試飲会
フランボワーズや紅茶、干草のような香り。優しい泡が心地よく甘すぎないので飲み飽きることがないでしょう。僅かな酸が後味を引き締めています。
39010 ¥1,700(税別)

ジュ・ド・レザン・ガゼイフィエ白(炭酸微発泡ブドウジュース)ドメーヌ・エリザベス Jus de Raisin Gazeifie Blanc (2018)
ジュ・ド・レザン・ガゼイフィエ白(炭酸微発泡ブドウジュース)
品種:ユニブラン70%、コロンバール20%、 モンティ10%
2017年は霜の被害により収量は60 hL/haと30%減。pHは 3.14!コニャックに蒸留する前のワイ ン、ユニブラン、コロンバールに滋味な苦みが特徴の土着品種モンティを加えた完全ナチュラルワイン!ユニブランは特徴としてヴェルメンティーノとピノブランを兼 ね備えていると言われている!ノンフィルター!SO2無添加!

2019/09/19 ヴァンクールさんの試飲会
熟したリンゴ、バナナ、洋ナシのコンポー トや 甘酸っぱいあんずの香り。ミントやかりんのような味わいも。柔らかな酸も心地よく微発泡の優しいガスが心地よくスイスイ入っていきます。
39009 ¥1,700(税別)
フランス/ブルゴーニュ シャンパン・泡物
NO.1
シャンパン・泡物
NO.2
ロワール・ローヌ イタリア スペイン
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