2017年ボジョレー・ヌーヴォー

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フランス/ブルゴーニュ フランスその他 シャンパン・泡物 イタリアその他の国
オーストリア スペイン・ドイツその他
※最終更新日以降に在庫が変更される場合がございます。  最終更新日2017/10/16
自然派ヌーヴォーの特色
  • 自然(環境)酵母だけで発酵させるので、様々な酵母が複雑な香りを醸し出します。しかし香りを調整するための酵母などを添加していないので、決して派手な香りではありません。
  • 自然(環境)酵母を発酵が終わるまで活かすため、発酵中は亜硫酸の添加をしません。
  • 亜硫酸を使わないので、空気に出来るだけ触れさせずに瓶詰めします。この為、発酵時に出た炭酸ガスがわずかにビン内に残っていますので、舌にピリピリ感じたり、液漏れしやすい状況になることがあります。
  • フィルターを使っておりませんので、酒石や酵母などのオリが見られることがあります。(色も少し濁っている場合があります)
  • 飲めば飲むほど身体の中に旨味が広がり、スイスイ飲めてしまう自然な味わいです。
★宅急便のご利用の場合、当日お客様の御手元にお届け出来るよう手配致しますが、配送に2日要する地域は解禁日にお届けできない場合もございます。
★航空便の不都合など、不測の事態でヌーヴォーのお届けが遅れることもございます。
★他のワインとの混載も可能です。
★数に限りがございますので売り切れの場合もございます。
〜送料の変更のご案内〜
10月から、 ヤマト運輸の配送条件が10月より変わりますので、
送料とクール代が一部変更になります。
詳しくはこちらのページをご覧ください⇒⇒クリック!!
表の造り手から各造り手に飛ぶ事が出来ます
造り手 種類 価格
ボジョレー地方
ルロワ ボジョレー・V・プリムール・ヌーヴォー ¥4,280
フィリップ・パカレ ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー ¥3,150
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール ¥3,070
マルセル・ラピエール ボジョレー・ヌーヴォー ¥2,850
ジャン・フォイヤール ボジョレー・ヌーヴォー ¥2,850
シルヴェール・
トリシャール
ボージョレ・プリムール・セレネ ¥2,650
シリル・アロンゾ P-U-Rボージョレ・ヌーヴォー sold out
ド・ラ・マドンヌ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー ¥2,420
カリーム・ヴィオネ ボジョレー・V・ヌーヴォー ¥2,580
ロワール地方
ピエール・オリヴィエ
・ボノム
ヴァン・ヌーヴォー・ブラン ¥2,760
はしごやオススメセット
自然派の重鎮 3本セット ¥10,300
自然派 ボジョレー・ヌーヴォー 5本セット ¥13,500
自然派 ボジョレー・ヌーヴォー 4本セット ¥10,850
■ ■ ■ ご注文数量は半角英数字でご記入下さい■ ■ ■
LEROY
ルロワ
        自然派
1868年にブルゴーニュのオクセ・デュレス村に設立されたネゴシアンで、3代目のアンリ・ルロワが20世紀初頭から中頃にかけてブランデーの輸入で築いた巨万の富を元に1942年法人化されたロマネ・コンティの株式の50%を所得しました。
 これを引き継いだ彼の娘二人の内妹のラルー(マルセル) ビーズ・ルロワがメゾン・ルロワを、スピリッツを扱うネゴシアンからワインビジネスに本格的の乗りだし
 「品質のルロワ」の名声を築きました。1988年にドメーヌ・ドーヴネイを購入すると同時に、バイオダイナミクスを導入し始めます。ネゴシアンの商品にも徹底してルロワのポリシーを貫き、決して妥協を許しません。
1〜2年の長期保存も可能な濃密でブルゴーニュを思わせるボジョレー・ヌーヴォーです。
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2017ルロワ Beaujolais Villages Primeur 2017
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2017
 ヌーボーは彼女自身が1日30種類以上の試飲を重ね、 厳選したボジョレーだけを瓶詰めしたものです。お値段はヌーボーとしては高めですが、彼女の評価と通常の高価なワインを考えると納得します。 昨年もルロワは別物という評価の高かったヌーボーです。1〜2年の長期保存も可能な濃密でブルゴーニュを思わせるボージョレー・ヌーヴォーです。
18664 ¥4,280(税別)
DOMAINE PHILIPPE PACALET
ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ
    自然派  インポーター:野村ユニソン
※フィリップ・パカレは2社での取り扱いとなりました。
フィリップ・パカレ氏 フィリップ・パカレと収穫仲間たち フィリップ・パカレぶどう畑
長年のお付き合いをさせて頂いております野村ユニソンさんからの入荷です。
自然派の代名詞とも呼ばれる注目の醸造家、フィリップ・パカレ。
自然酵母のみで発酵させ、ワインの状態がよければ醸造だけでなく瓶詰め時も亜硫酸無添加になります。畑には農薬・除草剤・化学肥料をいっさい使用しておらず、補糖や補酸も行っていません。また、酸化防止剤も限りなく少量に抑えてあります。
あの「ロマネ・コンティ」社より「醸造長にならないか?」とのお誘いを受けたほどの彼が、使用するぶどうも厳選した極上ワインです。

パカレ氏が好むガメイの味わいは、男性的で、力強く、土臭いものではありません。パカレ氏によると、ガメイ品種は本来エレガントで気品あるなめらかな味わいを持っていると言います。

その理想の味わいを実現するためにフィリップ・パカレのヌーヴォーでは複数の異なる土壌からとれたブドウを適切にブレンドして、その女性的な美しい風味を表現しています。

パカレのヌーヴォーにはモルゴン村にある複数の区画のブドウが使われています。
ワインに厚みと力強さを与える粘土石灰土壌、繊細さとミネラルを与える白い砂(サーブル)の土壌や鉄分を含んだピンクの砂の土壌(フルーリー、ムーランナヴァン寄り)、サーブルの土壌よりもさらにエレガントで繊細な風味を与える小石の土壌。これらの区画から得られたキャラクターの違うワインをブレンドし、パカレ氏の理想とする「ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール」が完成します。
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー 2017ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ Beaujolais Vin de Primeur 2017
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー 2017
しっかりとしたエキスと美しい酸味は、ヌーヴォーとは思えないフィネスを感じさせます。 入荷後すぐに飲んで美味しいだけでなく、翌年以降も素晴らしい熟成をしますの で、あえて「ヌーヴォー」ではなく、「ヴァン・ド・プリムール」という表記にしています。
17611 ¥3,150(税別)
FREDERIC COSSARD et KEWIN DESCOMBES
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ
   自然派
インポーター:ヴァンクール
ブルゴーニュを代表するヴァン・ナチュールの名手「フレデリック・コサール」と、若干22歳で自身のドメーヌワインを手がけるボージョレー・ヴァン・ナチュールのホープ 「ケヴィン・デコンブ」のスペシャル・コラボ・ヌーヴォーが誕生です。
(ケヴィンの父は知る人ぞ知る、モルゴンの雄、ジョルジュ・デコンブ氏!)
 2017年、話題騒然、飛び切りHOTなヌーヴォーです。
 コサールとケヴィンの2人の才能が融合したとき、ボジョレー・ヌーヴォーの概念を遥かに凌ぐ、感激の美味しさが待っている・・
フレデリック・コサール氏エ・ケビン・デコンブ氏
《ボジョレー・ヌーヴォーのコンセプト》
 *買いブドウながら、信頼のおけるビオのブドウ栽培者の良質なブドウにこだわる
 *畑、収穫、葡萄、醸造、瓶詰の方法とタイミングを細かくコサールが指揮をとり実務はケヴィンが担当
 *味わいは、まさにシャソルネイのようなエレガントで果実味豊かなワインを目指す!
 ※シャソルネイと同様のラベルデザイン 生産地マコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。
  ボジョレーの街ベルヴィルから西へ6kmほど緩やかに登りきったところに、クリュ・ボジョレーのひとつであるモルゴンの産地ヴィリエ・モルゴン村がある。
  その村をさらに東へ登り、シルーブル村との境にケヴィン・デコンブのドメーヌがあ  る。
  畑の総面積は4haでAOCはモルゴンとボジョレー。
  畑の標高は500mとモルゴンの中では比較的高く傾斜にも恵まれている。
   さらに南に面している分、たいへん日当たりが良い。気候はコンチネンタルで、
  夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。
  東西南北に広がる丘陵地帯によって、冷たい風や多量の雨からブドウ畑が守られている。
《歴史》
  現在22歳。ケヴィン・デコンブは、ジョルジュ・デコンブを父親に持つ
  生粋のヴィニョロン一家で育った。
  幼少の頃からワインの世界に触れていたケヴィンは、10歳の時にはすでに父親の後を継いでヴィニョロンになることを決めていた。
  ボジョレーのベルヴィル農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学んだ後、醸造学校に通いながら、父ジョルジュ・デコンブの元での研修を経て、2012年20歳で父ジョルジュの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、ドメーヌを立ち上げる。また同年、父と共にネゴシアンを立ち上げる。
  2017年、コサールとのボジョレー・ヌーヴォー・プロジェクトが始動。
《生産者》
  ジョルジュ・デコンブのエスプリを忠実に引き継ぐケヴィン・デコンブ。
  現在、彼は4haの自社畑(モルゴン3ha、ボジョレー1ha)と父ジョルジュ・デコンブの畑のトラクター作業を全て管理している。
   かのフレデリック・コサールも「彼は若いがポテンシャルが高く将来性がある。」と
  大きな期待を寄せる。
  そして2017年からコサール指揮の下、良質な生産者からビオのブドウを買い、ボジョレー・ヌーヴォーを手がけることが決定。
   畑はドメーヌも買いブドウも100%ビオロジック。
  畑作業は特に土お越し、そして醸造は低温マセラシオンにこだわる。
  好奇心旺盛なケヴィンは、将来的にはボジョレーのヴァン・ナチュールでまだ未開拓のサンタムールやジュリエナでワインを仕込みたいと考えている。
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール 2017フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ Beaujolais Villages Primeur Lapins 2017
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール 2017
土壌:花崗岩・粘土質
総面積:4ヘクタール
品種:ガメイ
樹齢:平均20年〜80年
剪定方法:ゴブレ
生産量:35〜40前後(1ヘクタールあたり)
収穫方法:収穫者15人前後で手摘みを予定。畑での厳重な選果。
ビオの認証:なし
醸造方法:マセラシオン・カルボニック畑で収穫選果後、ブドウを収穫ケースのまま冷蔵庫に入れ、0〜2℃の温度下で一昼夜低温マセラシオンを施す。翌日、冷却したブドウを発酵槽に入れ、二酸化炭素を加える。タンクを密閉のまま発酵・マセラシオン期間は20日前後。ルモンタージュ、ピジャージュは一切なし。マセラシオン終了後、垂直プレス機で時間をかけてプレスをし、フリーランジュースとアッサンブラージュ。
セメントタンクもしくは古樽に移し3〜8ヶ月の熟成。
月が満月から新月に向かう時期にワインをスーティラージュ。
セメントタンクで1ヶ月落ち着かせ、新月の時に瓶詰め。
コラージュ、フィルター、シャプタリゼーション一切なし。
酵母:自然酵母
発酵期間:セメントタンクで20日前後
熟成方法:セメントタンクまたは古樽
SO2添加:スーティラージュ後もしくは瓶詰め時に1g/hl
熟成樽:古樽228L
フィルター:なし
18665 ¥3,070(税別)
DOMINIQUE LAURENT
マルセル・ラピエール&ジャン・クロード・シャヌデ
          自然派  インポーター:野村ユニソン
フランス自然派ワインの巨匠、マルセル ラピエール。彼は、現在「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派生産者が活躍しています。 マルセル ラピエールぶどう畑 マルセル ラピエール
3世代にわたってモルゴンでワイン造りに携わり、この土地の個性を表現することに努めてきたラピエール家は、その歴史と経験に裏打ちされた手法でモルゴンの、そしてボージョレのテロワールを描き出します。
  ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。
  ワインに本当の個性やテロワールを映し出すには、とても大事なものだからです。
  その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。
  その自然酵母によって健全なブドウを醗酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。
  栽培においては、その土地の個性を十分にいかす為に、化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。
  健全で質の高いブドウを得る為に1981年からビオロジックによる栽培を行っており、収穫においては完全な手作業を実践しています。
  収穫されたブドウは、印象的な天井画が描かれた醸造所に運ばれ、果皮などに付着する自然酵母の働きによって醗酵させます。
  セミ・マセラシオンカルボニックを採用し、じっくりと時間をかけて果汁がワインとなっていくのを見守ります。
  その後、古樽に移し澱とともに熟成を行います。
  醸造における全ての過程で、酸化防止剤となる亜硫酸は用いません。
 瓶詰めはノンフィルターで行われ、顧客の要望に合わせて若干の亜硫酸を添加します。
ボジョレー・ヌーヴォー 2017マルセル・ラピエール Beaujolais Nouveau 2017
ボジョレー・ヌーヴォー 2017
 偉大な父、マルセルの死後も歩みを止めることなく進化を続けるラピエール家。
 若く、才能あふれるマチューが牽引し、伝説を更新し続けています。
 事実、ラピエールのワインは世界中のファンを虜にしており、モルゴン、レザンゴーロワといったレギュラーラインナップは、リリースから半年で完売!
 日本向けには相当数を確保してもらっているにもかかわらず、1年を通じて供給するのは不可能になってしまいました。
 古くからラピエール家を知る人も、近年のピュアさと芳醇さがさらに磨きがかかったワインを口にしては、マチューのセンスに驚くと言います。
 そんなラピエール ヌーヴォーの特徴は、華やかな果実味とスムーズな飲み心地。
 エキス分のしっかりとした、赤ワインでありながら透明感のある繊細な味わいに満ちており、どこまでも飲み飽きない優しさと心地よさに溢れています。
 ラベルはレザンゴーロワでお馴染みモーリス・シネ氏の手によるもので、飲めばワクワクするようなこのワインの雰囲気をチャーミングに表現しています。
18666 ¥2,850(税別)
DOMAINE JEAN FOILLAD
ドメーヌ・ジャン・フォイヤール
    自然派  インポーター:ヴァンクール
<生産地>
 マコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。ボジョレーの街ベルヴィルから西へ6km ほど緩やかに登りきったところに、クリュ・ボジョレーのひとつであるモルゴンの産地ヴィリエ・モルゴン村がある。その村の中心地から少し外れたところにジャン・フォイヤールのドメーヌがある。
畑の総面積は11ha。そのうちの6ha はクリュ・ボジョレーの畑で、モルゴンの中でもとりわけ評価の高い区画である「コート・ド・ピィ(Cote de Py )」とその近辺に持つ。その他の畑もちょうどモルゴンとボジョレヴィラージュを挟む境界付近に点在し、クリュ・ボジョレー、ボジョレー共にテロワール的には非常に恵まれた環境下でブドウを栽培している。気候はコンチネンタルで、夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。東西南北に広がる丘陵地帯によって、冷たい風や多量の雨からブドウ畑が守られている。
<歴史>
 現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない小さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する自然派ワインの生産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を片手に、マルセルのカーヴに足繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。1981年、彼の義父が老年により畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートする。モルゴンではマルセル・ラピエールに次ぐボジョレー自然派ワインの代表格となっている。
<生産者>
 現在、ジャン・フォワヤールは11ha の畑を4人で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は27〜70年。畑は硫黄とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは一切入れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の一言。
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2017ドメーヌ・ジャン・ファイヤール Beaujolais Primeur Nouveau 2017
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2017
 Pinoter(ピノノワールの個性を持つ)は、ボジョレーの生産者にとって最高のほめ言葉のひとつである。
 この Pinoter という言葉に最もふさわしいボジョレーを作り上げる男ジャン・フォイヤール!
 あふれんばかりの果実味、エレガントで驚くほどピュアなワインは、まさに高級ピノノワールの味わい!かのLeClassement は ジャン・フォイヤールのワインを「全ての要素が素晴らしく融和されて、みごとなバランスを保ちながらも、後味に若々しいタンニンを感じる、 誰にもまねできない彼独特の秘法が隠されている」と絶賛する。そんな彼が得意とするプリムールは、華やかで繊細のひとこと!
 今年も思う存分楽しんでいただきたい!
18524 ¥2,850(税別)
GAEC de la TALLEBARDE
シルヴェール・トリシャール
    自然派  インポーター:ラヴィニール
2012年からボージョレ、ブラッセ村にてワイン造りを始めた、全く新しい生産者。
彼のおじさんがワイン生産者で、ドメーヌ・ド・ラ・フーリィという名前のドメーヌを所有していたからシルヴェールは、子供の時からいつもぶどう畑にいました。
18歳になったとき、シルヴェールは1年間おじさんのドメーヌで働いき、その後数年間は季節労働者として知り合いの造り手を渡り歩きました。
2002年、彼はジャン・クロード・ラパリュに出合い収穫を体験、その際、自然派ワイン醸造というものを始めて知りました。
その経験が、彼のワイン造りに対する興味にスイッチを入れたのでした!
2008年農業開拓責任者資格(BPREA)を取得、同時に醸造学と有機農業を履修。
彼は、ドメーヌ・ベリュアールにて研修をしましたが、そこですっかり自然派ワイン造りというものに魅せられてしまいました。
2012年、彼はおじさんのぶどう畑を譲り受け、遂に自身のワイン造りが始まりました。
ラヴニールさんの資料から
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2017シルヴェール・トリシャール Beaujolais Villages Nouveau 2017
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2017
【栽培方法】
おじさんのドメーヌ・ド・ラ・フーリィでは常にビオ、ビオディナミにてぶどう栽培をしており、シルヴェールは当然その自然な栽培方法を受け継いでいます。
初めての収穫2012年は、雹害の為ほんの僅かしかなかったといいます。
【ワインの味わい】
軽やかでフレッシュ感に富んでいます。
しかし骨格はしっかり存在し、エレガントな味わい。
グロゼイユの様な赤果実にフローラルな風味、口に含むととてもピュアで心地よいミネラル感があります。
 瓶詰時含めSO2使用せず。  ラベルについて “セレネ”とは、ギリシャ神話に登場する「月の女神」。
シルヴェールはタトゥが好きで、特に日本の“入れ墨”のファンです。
ラベルをよく見ると分かりますが自身のワインを通して昔ながらの美味しさのワインを体現したいという思いを、その古典的なイメージでラベル上に表現しています。
【日本のお客様へ 】
シルヴェールは臆病ですが素直な性格で自分が求めているワインをどうすれば得られるかという術を知っています。
その彼の率直さ、真っ直ぐさ、純粋さ、気取りのなさがワインに表れています。
その味わいを是非お試し頂きたいと願っております。
18871 ¥2,650(税別)
CYRIL ALONSO &FLORIANl LOOZE
シリル・アロンソ&フロリアン・ルーズ
   自然派 インポーター:ディオニー
P・U・R
フランス語で「純粋な」(英語のpureピュア)という意味です。
ワイン専門誌ゴーミヨ2008 「ボー ジョレ&ブルゴーニュプロデューサー・オブ・ザ・イヤー」に輝く注目の生産者、シリル・アロンソとその盟友、フロリアン・ルーズが2011年に設立。 
P=Production U=Unique R=Rebelle(反逆の卓越したプロダクト)を テーマに既存の工業的に造られたワインに反逆ののろしを上げ、自然でピュアな土地の味わいのするワインを造り続けています。
シリル・アロンソ&フロリアン・ルーズ
シリルは、このP・U・Rブランドに今までの集大成とも言える情熱を注いでおり、「P・U・Rラベルはシリルのもの→健全なブドウを使用→絶対美味しくて絶対安心なワイン」という一連のストーリーを全世界の飲む人全てに感じ取って欲しいという強い意識付けをゴールに設定しています。
例えば私たちがABマークを見て「これは化学的なものを使わないブドウから造られたワインなんだ、然るべき機関から与えられている認証なんだから間違いない」と無条件 に安心を手にするように、アロンソはそれと同じような或いは「それを越える安心」そして「絶対的な美味しさ」をこのP・U・R 3文字に現したのです。

シリル・アロンソ=旨いビオ=P・U・R これが彼の答えでした。
シリル・アロンソ
彼の哲学は、自然派ワインの生みの親ジョール・ショーヴェから受け継いだ全く自然なワイン造りです。
その土地のテロワールとブドウの果実味を最大限に表現する為に健全なブドウを収穫し、自生酵母のみで発酵、極力手を加えない自然な醸造を行います。 
リヨンで生まれたアロンソは、モンペリエの大学でワイン醸造を学び、ボーヌでエノローグの資格を取得しました。
醸造家としての始まりは、スイス、ジュネーヴ近郊ドメーヌ・ヴィーニュ・ブランシュ、  次いでサヴォア地方ビュジェのドメーヌ・デ・ヴィーニュ・ウーヴリエに移りました。寒冷地の為ぶどう栽培はたいへん厳しい場所でしたが、ここで多くの自然派生産者と親交を結び、多品種の醸造を体験し彼のワイン造りに対する考え方が確立されました。
その後、自然派ワインの父とも呼ばれるマルセル・ラピエールとのコラボで人気のやや甘口のロゼスパークリング「ビュジェ・セルドン」と同タイプのワインを造り出し、自然派ワイン界で知られる存在となったのです。
ボージョレに本拠地を移してからは両親の人脈を最大限に生かし、優良な栽培家とタッグを組みアロンソ流の自然な醸造法で優れたワインを造り出しています。
P-U-Rボージョレ・ヌーヴォー2017シリル・アロンソ&フロリアン・ルーズ P-U-R Beaujolais Nouveau 2017
P-U-Rボージョレ・ヌーヴォー2017
除梗後、発酵させるボージョレの新酒では珍しいスタイル(普通ヌーヴォーはマセラシオン・カルボニックを行う為除梗など手間が掛かる作業は行いません)。
これは常に新しい事へ挑戦し続けるシリルの姿勢の表れであり、 画期的な方法と言えるでしょう!
丁寧に除梗したブドウをセメントタンクで8日間醸しゆっくりプレス、1〜2回ルモンタージュを行う予定。
SO2無添加にて瓶詰め予定。
できるだけ繊細で上品な仕上がりを目指します。
(醸造法はブドウの質を見ながら決めます)
畑所在地:レニエ・ロンズ村
畑の所有者:フレデリック・ソルナン
畑の広さ:4ha
畑の向き:真南
2006年よりビオロジック栽培
品種:ガメイ100%
土壌:灰色花崗岩と砂質
樹齢:30〜50年
収穫:手摘み 収量:30hl/ha以下
酵母:自生酵母
醸造:除梗したブドウを8日間醸し、セメントタンクで発酵・熟成 SO2無添加(予定)
18671 sold out
¥2,520(税別)
DOMAINE de la MADONE
ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ
    自然派  インポーター:ミレジム
ドメーヌ・ドゥ・ラ・マドンヌはペレオン村を代表する自然派の造り手です。
穏やかながら頑固な仕事人・ブルーノ・ベレール(現当主)を中心にオリヴィエ・ベレール(弟)、ジャン・ベレール(父)とともにペレオンの誇りである小区画を守り続けています。
数百年にわたってペレオン村にベレール家が所有するこれらの畑は、昔ながらの自然農法とともに代々受け継がれています。  マドンヌのブドウは非常に長生きで、120年以上の古樹のみの小区画もありますが毎年元気に実を付けています。
高い丘が多いボジョレーでも比較的標高の高い位置に畑があるおかげで、実がじっくり成熟し、よりフルーティなブドウが生まれます。
低収量で完全に熟した実だけをとるのがポリシーであるため、多くのボジョレーの造り手よりも収穫が1〜2週間遅くなります。
マドンヌはボジョレーでもいち早くグリーンハーヴェストを採用しました。
また、病気が発生してもすぐに農薬に頼らず、できるだけ最小限に抑えます。
過去には1つ残らず腐ったブドウの房を取り除き、カビの蔓延を防いだこともあります。
さらに、標高が異なるものや日光の当たり方が異なるもの(南東と西)は別々に醸造されるので、それらをブレンドすることで、より素晴らしい複雑さを持つワインに仕上がります。
標高の高いところは小石が多く、良い酸やスパイスのニュアンスを持つワインができあがります。低い方では果実味豊かでまろやかな味わいとなり、両方をブレンドすることで、複雑でバランスのとれたワインに仕上がります。
アペラシオン:AOCボジョレー・ヴィラージュ (ル・ペレオン:ブルイイとコート・ドゥ・ブルイイのすぐ南)
畑:27ヘクタールでガメイ(南向きの傾斜)、2.5ヘクタールでシャルドネ(北向きの傾斜)を栽培
標高:約350m〜550m
平均樹齢:約35年 (1880年代に植えられた樹齢120年以上の区画もあり)
土壌:花崗岩を多く含む (標高が低めの場所は砂まじりの花崗岩で果実味豊かなまろやかなワイン、高めの場所は小石が多くスパイスを感じさせる構造のしっかりとしたワインに仕上がります)。
平均収量:1ヘクタールあたり30〜35hl(樹齢100年を超えるブドウ樹の場合、収量は10〜20hlにしかなりません)
栽培:3ヘクタールでビオディナミ農法を実施、基本的にリュット・レゾネ(減農薬農法)を採用。
収穫:手摘み。ブドウをしっかりと完熟させるため、通常のボジョレーの造り手より1〜2週間遅い収穫となります。
醸造:天然酵母のみ使用。
ヌーヴォーでもマセラシオン・カルボニックの手法はとりません。
マセラシオンの温度は果実に好ましい低めの温度(20〜25℃)で、キュヴェによって10〜20日間です。
毎日味を見て圧搾のタイミングをはかります。
ブドウは全て除こうされるため、長期のマセラシオンが可能となります。
エキス分がよく抽出される一方、梗が混ざっていないのでタンニンは柔らかです。
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2017ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ Beaujolais Villages Nouveau 2017
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2017
平均樹齢:約35年 (1880年代に植えられた樹齢120年以上の区画もあり)
平均収量:1haあたり30〜35hl (樹齢100年を超えるブドウ樹は収量10〜20hl)
栽培:リュット・レゾネ(減農薬農法)を採用 / 3haでビオディナミ農法を実施
醸造:自然酵母のみ使用、マセラシオン・カルボニックの手法はとらず、 長期熟成型のワインとほぼ同様の造り方をしています。  ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌはクリュ・ボジョレーをも凌ぐといわれる ペレオン村を代表する自然派の造り手です。
ブルーノ・ベレール(現当主)は減農薬農法を用いグランクリュに匹敵する小区画を守り続けています。
これまでのヌーヴォーのイメージを一新する力強い味わいと奥深さは世界中で高評価を受けています 。
<2017年6月10日 情報 >
2017ヴィンテージは非常に期待出来ると思います。
< 7月1日 >
とても良い気候が続いています。開花の後、少しだけ雨が降り、ブドウの生育に良い糧となりました。  ここ10日間程、乾燥していて、今週は8月並みの気温ですが、ブドウは乾燥と暑さを好みます。衛生状態もほぼ完ぺきで、病気の心配もありません。  ブドウはとても美しく、20%のミルランダージュ
18534 ¥2,420(税別)
karim Vionnet
カリーム・ヴィオネ
     自然派  インポーター:ラシーヌ
<生産地>
 マコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。ボジョレーの街ヴィル・フランシュから西へ7km ほど途中急な坂を登りきる手前、標高 250mほどの位置にカンシエ・アン・ボジョレー村がある。その村をさらに上へ登ったところにカリーム・ヴィオネのドメーヌがある。畑の総面積は 2haで AOC はボジョレーヴィラージュ。
カリーム・ヴィオネ
畑はボジョレーの中では比較的標高が高く傾斜にも恵まれている。さらに南南東に面している分、たいへん日当たりが良く、カリーム自身は、酸とボリュームとのバランスがとれた素晴らしいボジョレーが出来上がると言う。気候はコンチネンタルで、夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。東西南北に広がる丘陵地帯によって、冷たい風や多量の雨からブドウ畑が守られている。
<歴史>
 現オーナーのカリーム・ヴィオネのドメーヌは、2005 年起ち上げたばかりの新しいワイナリーだ。とは言っても、彼がワインの世界に入ったのはもう長く、1990 年、ジャンポールテヴネの兄のドメーヌで働き始めてからすでに 16 年の歳月が経っている。その間、畑の仕事から醸造まで全てを学んだカリームは、ビオロジックに専念しようと決意し、ボジョレーの醸造学校に通いながら、マルセルラピエールやジャンポールテヴネ、ギィブルトンという自然派ワインきっての大御所たちの助っ人となり右腕となり体でヴァンナチュールをマスターしていく。現在は、人材派遣というかたちで(彼が自ら起ち上げた労働サービス会社)ギイブルトンのドメーヌの畑から醸造まで全て任されている。同時に、2006年、新しく購入した 2ha の自社畑で彼の新たなる挑戦が始まっている。
<生産者>
 現在、カリーム・ヴィオネは 2ha の自社畑を管理しながら、ギイブルトンの畑、繁忙期にはジャンポールテヴネの畑と休みなく精力的に働いている。彼の所有するブドウの品
種は、ガメイのみで、樹齢は平均 60 年以上のセレクション・マサール。畑は 100%ビオロジックで、散布剤は硫黄とボルドー液散布のみの使用。ギィ・ブルトンのヌーヴォーは、チャーミングで高いポテンシャルが人気の ボジョレ・マリルー用の畑から、日本マーケットのために特別に造っていただきました。
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2017カリーム・ヴィオネ Beaujolais Villages Primeur 2017
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2017
カリームを初めて私に紹介してくれたのは、ギィブルトンで研修している日本人だった。
 彼はギィブルトンでカリームと一緒に仕事をして以来、 カリームの仕事に対する真面目さと、まわりから絶大な信頼を受けている彼の姿に将来性を感じていたようだ。 現にカリームの記念すべきワインがまだ世の中にリリースもされていない時点から、すでにマルセル・ラピエール、ギィブルトンのマックス、 ジャン・ポール・テヴネ、さらにジュールショヴェのワイン哲学を継承するワインコンサルタント兼アーティストのヤン・ロエルなど、自然派ワイン界のそうそうたるメンバーが太鼓判を押す!

 土壌:シスト・サーブル
 総面積:2ヘクタール
 品種:ガメイ
 樹齢:平均60年以上
 剪定方法:ゴブレ
 生産量:50hl前後を予定(1ヘクタールあたり)
 収穫方法:収穫者10人前後で手摘みを予定。畑での厳重な選果。
 酵母:自然酵母。
 醗酵期間:セメントタンクで約20日間。
 熟成方法:ホーロータンクまたはセメントタンク。
 フィルター:なし
18667 ¥2,580(税別)
PIRRE OLIVIER BONHOMME
ピエール・オリヴィエ・ボノム
    自然派  インポーター:ラシーヌ
 ネゴシアン(SARL)ティエリー・ピュズラは、発足以来ティエリー・ピュズラが独力で営んできました。が、2010年ヴィンテッジから若きピエール・オリヴィエ・ボノムが参加し、ネゴシアン・ピュズラ・ボノムとなりました。
そのティエリーのもとで経験を積み、才能を開花させてきたピエール・オリヴィエは、  近年ピュズラ-ボノムの栽培醸造責任者として、ネゴシアンの指揮をとってきました。  のちに、 ネゴシアン・ピュズラ・ボノムは、EURLピエール・オリヴィエ・ボノムへと  事業譲渡され、2015年産のワインから、ピエール・オリヴィエが単独で経営と醸造を取り仕切ることとなりました。
 ティエリーから信認が厚いピエール・オリヴィエが、ネゴシアン業の後事を託されたわけです。 ティエリーとピエ−ル・オリヴィエは、「才気」vs「沈着」という具合に対照的な性格の持ち主で、年齢差も20歳ありますが、絶妙な組み合わせでもありました。
秘めた情熱をいやおうなく感じさせる、寡黙なピエール・オリヴィエですが、意欲は充分。
 セラーも、すでに入手済みのより好適な地に移動するとのこと。
ピエール・オリヴィエが今年のヌーヴォーから独力で造るソーヴィニョン100%のヴァン・ブラン・ヌーヴォーに、いよいよ期待が高まります。
はたしていかなる個性を発揮するでしょうか。
7月上旬までの作柄状況 :2015年は近年の異常とも呼べる難しい気候から一変して、  温暖で安定した気候のもと開花を終え、例年よりも2〜3週間早いペースでブドウの生育がおこなわれています。  ロワール地方に至っては、現在(6月下旬の時点で)少し湿度が高めでミルデューが少しついている葉もあるようですが、品質・収量ともに良いブドウの収穫が見込めそうです。
このまま順調に成熟期を送れば、例年より少し早いタイミングで収穫を迎えられそうです。
ヴァン・ヌーボーの背景 :このヌーヴォーは、トゥーレーヌ・ソーヴィニョンの新酒。  ティエリーと共同で造っていたスタイルを踏襲します。  買いブドウで作り、ドメーヌの隣にあるネゴシアン用セラーで造ります。  2005年の夏、ヴァン・ヌーヴォー・デュ・テュ-ブッフを毎年楽しみにされているお客様から、ティエリーに白のヌーヴォーを作って欲しいという強い要望があり、ティエリーに相談しました。
二つ返事でティエリーは、「フレッシュ・ジュースのような味わいだけど」といいながら、 試しに120本だけ、赤ワインのヌーヴォーと一緒に出荷してくれました。
その反応のすごかったこと。すべての方が「さすがティエリー。 白もヴァン・ナチュールの魅力にあふれ、なんと素敵なヌーヴォー」というお声を沢山いただきました。
以来、ヌーヴォーの季節の定番になりました。
2015年もまた、上品できどらず、親しみやすくて、やさしい味わいは、どのような料理にもそっと寄り添って、必ずや食事を盛り上げてくれるでしょう。
<インポーターのラシーヌさんの資料から>
ヴァン・ヌーヴォー・ブラン2015ピエール・オリヴィエ・ボノム Van Nouveau 2017
ヴァン・ヌーヴォー・ブラン2017
ソーヴィニョン・ブラン 100%
ピエール・オリヴィエ・ボノムが指揮を執る ヌーヴォーにご期待ください!
コンセプト:ティエリー流の醸造をそのままに:
 野生酵母発酵 − SO2非使用醸造 − 無濾過・無清澄でビン詰め
生産者コメント:
2015年はパイナップルのような香りと、甘さと酸味のバランスが良い、まろやかな味わいにワインに仕上がりました。
17795 ¥2,760(税別)
はしごやオススメセット
自然派の重鎮 3本セット
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ・
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ・
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール
3本セット価格(税別)
¥10,300
(通常価格 ¥10,880)



18672

ルロワ・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール ルロワ
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール

ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ・ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー
自然派オススメ 5本セット
マルセル・ラピエール マルセル・ラピエール
ボジョレー・ヌーヴォー
5本セット価格(税別)
sold out
¥13,500
(通常価格 ¥14,210)


18673

ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2017ジャン・ファワイヤール ジャン・ファワイヤール
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー

シリル・アロンソ&フロリアン・ルーズ・P-U-Rボジョレー・V・ヌーヴォー シリル・アロンソ&フロリアン・ルーズ・P-U-Rボジョレー・V・ヌーヴォー

カリーム・ヴィオネ・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール カリーム・ヴィオネ
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール

シルヴェール・トリシャール・ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー シルヴェール・トリシャール
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー
自然派オススメ 4本セット
マルセル・ラピエール
ボジョレー・ヌーヴォー
4本セット価格(税別)
¥10,850
(通常価格 ¥11,430)



18872

シルヴェール・トリシャール・ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー シルヴェール・トリシャール
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー

カリーム・ヴィオネ・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール カリーム・ヴィオネ
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール

ヴァン・ヌーヴォー・ブラン2015ピエール・オリヴィエ・ボノム ヴァン・ヌーヴォー・ブラン2017
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