2020年ボジョレー・ヌーヴォー

[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る][お問い合わせ]
フランス/ブルゴーニュ フランスその他 シャンパン・泡物
NO.1
シャンパン・泡物
NO.2
イタリア スペイン・ドイツ
ボージョレ・ヌーヴォー2020年
2020年11月19日(木曜日)解禁
※最終更新日以降に在庫が変更される場合がございます。  最終更新日2020/9/4
自然派ヌーヴォーの特色 
  • 自然(環境)酵母だけで発酵させるので、様々な酵母が複雑な香りを醸し出します。しかし香りを調整するための酵母などを添加していないので、決して派手な香りではありません。
  • 自然(環境)酵母を発酵が終わるまで活かすため、発酵中は亜硫酸の添加をしません
  • 亜硫酸を使わないので、空気に出来るだけ触れさせずに瓶詰めします。この為、発酵時に出た炭酸ガスがわずかにビン内に残っていますので、舌にピリピリ感じたり、液漏れしやすい状況になることがあります。
  • フィルターを使っておりませんので、酒石や酵母などのオリが見られることがあります。(色も少し濁っている場合があります)
  • 飲めば飲むほど身体の中に旨味が広がり、スイスイ飲めてしまう自然な味わいです。  
配送料は下記の通りです。【ご注文頂いた商品代金合計額(税金は含みません)】10,000円以上の場合
  1個口分(9本まで)の送料半額は当店で負担いたします。
15,000円以上の場合
  1個口分(9本まで)の送料は全額当店で負担いたします。

北海道・九州・四国のお届けに関しましては
20,000円以上のお買い上げの場合
 1個口分(9本まで)の送料は全額当店で負担いたします。
沖縄への配送は送料無料は無くなりますので下記の料金がかかります。
 80サイズ 1870円、100サイズ 2,440円、
 代引き手数料、クール便代金はご負担頂くことになります。

○配送料金 (税込価格)
  北海道 1100円
  青森・秋田・岩手 800円
  宮城・山形・福島 700円
  茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・東京・山梨 700円
  新潟・長野・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重 700円
  大阪・京都・滋賀・奈良・和歌山・兵庫 800円
  岡山・広島・山口・鳥取・島根 850円
  香川・徳島・愛媛・高知 850円
  福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島 110円
  沖縄 80サイズ 1,870円、100サイズ 2,440円

○クール代金 (税込価格)
  15kg以上はクール便の荷物を受け付けてくれません。
  1本〜4本または80サイズまで¥216(税込)
  5本〜9本または100サイズまで¥324(税込)
  10本〜12本または120サイズまで¥648(税込)
※特別価格は11月17日までとさせて頂きます。
下記の造り手から各造り手に飛ぶ事が出来ます
造り手 種類 価格
ボジョレー地方
ルロワ ボジョレー・Vプリムール・ヌーヴォー ¥4,580
フィリップ・パカレ ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー ¥3,150
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール ¥2,980
マルセル・ラピエール ボジョレー・ヌーヴォー ¥2,860
ジャン・フォイヤール ボジョレー・ヌーヴォー ¥2,780
シルヴェール・
トリシャール
ボージョレ・プリムール・セレネ ¥2,980
ロミアルド・ヴァロ ボージョレ・ヌーヴォー ¥2,650
ド・ラ・マドンヌ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー ¥2,450
カリーム・ヴィオネ ボジョレー・V・ヌーヴォー ¥2,550
J・クロード・ラパリュ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー ¥3,280
はしごやオススメセット
自然派の重鎮 3本セット ¥10,500
自然派 ボジョレー・ヌーヴォー・セレクト 3本セット ¥8,200
自然派 ボジョレー・ヌーヴォー・セレクト 4本セット ¥11,200
■ ■ ■ ご注文数量は半角英数字でご記入下さい■ ■ ■
LEROY
ルロワ
        自然派
1868年にブルゴーニュのオクセ・デュレス村に設立されたネゴシアンで、3代目のアンリ・ルロワが20世紀初頭から中頃にかけてブランデーの輸入で築いた巨万の富を元に1942年法人化されたロマネ・コンティの株式の50%を所得しました。
 これを引き継いだ彼の娘二人の内妹のラルー(マルセル) ビーズ・ルロワがメゾン・ルロワを、スピリッツを扱うネゴシアンからワインビジネスに本格的の乗りだし
 「品質のルロワ」の名声を築きました。1988年にドメーヌ・ドーヴネイを購入すると同時に、バイオダイナミクスを導入し始めます。ネゴシアンの商品にも徹底してルロワのポリシーを貫き、決して妥協を許しません。1〜2年の長期保存も可能な濃密でブルゴーニュを思わせるボジョレー・ヌーヴォーです。
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019ルロワ Beaujolais Villages Primeur 2020
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2020
 ヌーボーは彼女自身が1日30種類以上の試飲を重ね、 厳選したボジョレーだけを瓶詰めしたものです。お値段はヌーボーとしては高めですが、彼女の評価と通常の高価なワインを考えると納得します。 昨年もルロワは別物という評価の高かったヌーボーです。1〜2年の長期保存も可能な濃密でブルゴーニュを思わせるボージョレー・ヌーヴォーです。
17610 通常価格 \4,800(税別)
¥4,580(税別)
DOMAINE PHILIPPE PACALET
ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ
    自然派  インポーター:野村ユニソン
※フィリップ・パカレは2社での取り扱いとなりました。
フィリップ・パカレ氏 フィリップ・パカレと収穫仲間たち フィリップ・パカレぶどう畑
自然派の代名詞とも呼ばれる注目の醸造家、フィリップ・パカレ。
自然酵母のみで発酵させ、ワインの状態がよければ醸造だけでなく瓶詰め時も亜硫酸無添加になります。畑には農薬・除草剤・化学肥料をいっさい使用しておらず、補糖や補酸も行っていません。また、酸化防止剤も限りなく少量に抑えてあります。
あの「ロマネ・コンティ」社より「醸造長にならないか?」とのお誘いを受けたほどの彼が、使用するぶどうも厳選した極上ワインです。

パカレ氏が好むガメイの味わいは、男性的で、力強く、土臭いものではありません。パカレ氏によると、ガメイ品種は本来エレガントで気品あるなめらかな味わいを持っていると言います。

その理想の味わいを実現するためにフィリップ・パカレのヌーヴォーでは複数の異なる土壌からとれたブドウを適切にブレンドして、その女性的な美しい風味を表現しています。

パカレのヌーヴォーにはモルゴン村にある複数の区画のブドウが使われています。
ワインに厚みと力強さを与える粘土石灰土壌、繊細さとミネラルを与える白い砂(サーブル)の土壌や鉄分を含んだピンクの砂の土壌(フルーリー、ムーランナヴァン寄り)、サーブルの土壌よりもさらにエレガントで繊細な風味を与える小石の土壌。これらの区画から得られたキャラクターの違うワインをブレンドし、パカレ氏の理想とする「ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール」が完成します。
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー 2019ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ Beaujolais Vin de Primeur 2020
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー 2020
しっかりとしたエキスと美しい酸味は、ヌーヴォーとは思えないフィネスを感じさせます。 入荷後すぐに飲んで美味しいだけでなく、翌年以降も素晴らしい熟成をしますの で、あえて「ヌーヴォー」ではなく、「ヴァン・ド・プリムール」という表記にしています。
17611 通常価格 \3,150(税別)
¥3,150(税別)
FREDERIC COSSARD et KEWIN DESCOMBES
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ
   自然派
インポーター:ヴァンクール
ブルゴーニュを代表するヴァン・ナチュールの名手「フレデリック・コサール」と、若干22歳で自身のドメーヌワインを手がけるボージョレー・ヴァン・ナチュールのホープ 「ケヴィン・デコンブ」のスペシャル・コラボ・ヌーヴォーが誕生です。(ケヴィンの父は知る人ぞ知る、モルゴンの雄、ジョルジュ・デコンブ氏!)
 コサールとケヴィンの2人の才能が融合したとき、ボジョレー・ヌーヴォーの概念を遥かに凌ぐ、感激の美味しさが待っている・・
フレデリック・コサール氏エ・ケビン・デコンブ氏
《ボジョレー・ヌーヴォーのコンセプト》
 *買いブドウながら、信頼のおけるビオのブドウ栽培者の良質なブドウにこだわる
 *畑、収穫、葡萄、醸造、瓶詰の方法とタイミングを細かくコサールが指揮をとり実務はケヴィンが担当
 *味わいは、まさにシャソルネイのようなエレガントで果実味豊かなワインを目指す!
 ※シャソルネイと同様のラベルデザイン 生産地マコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。
  ボジョレーの街ベルヴィルから西へ6kmほど緩やかに登りきったところに、クリュ・ボジョレーのひとつであるモルゴンの産地ヴィリエ・モルゴン村があり、その村をさらに東へ登り、シルーブル村との境にケヴィン・デコンブのドメーヌがある。
  畑の総面積は4haでAOCはモルゴンとボジョレー。
  畑の標高は500mとモルゴンの中では比較的高く傾斜にも恵まれている。
《歴史》
  ケヴィン・デコンブは、ジョルジュ・デコンブを父親に持つ生粋のヴィニョロン一家で育った。幼少の頃からワインの世界に触れていたケヴィンは、10歳の時にはすでに父親の後を継いでヴィニョロンになることを決めていた。
  ボジョレーのベルヴィル農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学んだ後、醸造学校に通いながら、父ジョルジュ・デコンブの元での研修を経て、2012年20歳で父ジョルジュの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、ドメーヌを立ち上げる。また同年、父と共にネゴシアンを立ち上げる。
  2020年、コサールとのボジョレー・ヌーヴォー・プロジェクトが始動。
《生産者》
  ジョルジュ・デコンブのエスプリを忠実に引き継ぐケヴィン・デコンブ。
  現在、彼は4haの自社畑(モルゴン3ha、ボジョレー1ha)と父ジョルジュ・デコンブの畑のトラクター作業を全て管理している。
   かのフレデリック・コサールも「彼は若いがポテンシャルが高く将来性がある。」と大きな期待を寄せる。畑はドメーヌも買いブドウも100%ビオロジック。
  畑作業は特に土お越し、そして醸造は低温マセラシオンにこだわる。
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール 2019フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ Beaujolais Villages Primeur Lapins 2020
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール 2020
土壌:花崗岩・粘土質
総面積:4ヘクタール
品種:ガメイ
樹齢:平均20年〜80年
剪定方法:ゴブレ
生産量:35〜40前後(1ヘクタールあたり)
収穫方法:収穫者15人前後で手摘みを予定。畑での厳重な選果。
ビオの認証:なし
醸造方法:マセラシオン・カルボニック畑で収穫選果後、ブドウを収穫ケースのまま冷蔵庫に入れ、0〜2℃の温度下で一昼夜低温マセラシオンを施す。翌日、冷却したブドウを発酵槽に入れ、二酸化炭素を加える。タンクを密閉のまま発酵・マセラシオン期間は20日前後。ルモンタージュ、ピジャージュは一切なし。マセラシオン終了後、垂直プレス機で時間をかけてプレスをし、フリーランジュースとアッサンブラージュ。
セメントタンクもしくは古樽に移し3〜8ヶ月の熟成。
月が満月から新月に向かう時期にワインをスーティラージュ。
セメントタンクで1ヶ月落ち着かせ、新月の時に瓶詰め。
コラージュ、フィルター、シャプタリゼーション一切なし。
酵母:自然酵母
発酵期間:セメントタンクで20日前後
熟成方法:セメントタンクまたは古樽
SO2添加:スーティラージュ後もしくは瓶詰め時に1g/hl
熟成樽:古樽228L
フィルター:なし
18665 通常価格 \3,180(税別)
¥2,980(税別)
DOMINIQUE LAURENT
マルセル・ラピエール&ジャン・クロード・シャヌデ
    自然派
インポーター:野村ユニソン
フランス自然派ワインの巨匠、マルセル ラピエール。彼は、現在「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派生産者が活躍しています。
3世代にわたってモルゴンでワイン造りに携わり、この土地の個性を表現することに努めてきたラピエール家は、
マルセル ラピエール
その歴史と経験に裏打ちされた手法でモルゴンの、そしてボージョレのテロワールを描き出します。ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。
 その自然酵母によって健全なブドウを醗酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。
 栽培においては、その土地の個性を十分にいかす為に、化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。
  健全で質の高いブドウを得る為に1981年からビオロジックによる栽培を行っており、収穫においては完全な手作業を実践しています。
 セミ・マセラシオンカルボニックを採用し、じっくりと時間をかけて果汁がワインとなっていくのを見守ります。その後、古樽に移し澱とともに熟成を行います。
  醸造における全ての過程で、酸化防止剤となる亜硫酸は用いません。
 瓶詰めはノンフィルターで行われ、顧客の要望に合わせて若干の亜硫酸を添加します。
ボジョレー・ヌーヴォー 2019マルセル・ラピエール Beaujolais Nouveau 2020
ボジョレー・ヌーヴォー 2020
若く、才能あふれるマチューが牽引し、伝説を更新し続けています。事実、ラピエールのワインは世界中のファンを虜にしており、モルゴン、レザンゴーロワといったレギュラーラインナップは、リリースから半年で完売!
 古くからラピエール家を知る人も、近年のピュアさと芳醇さがさらに磨きがかかったワインを口にしては、マチューのセンスに驚くと言います。
 そんなラピエール ヌーヴォーの特徴は、華やかな果実味とスムーズな飲み心地。
 エキス分のしっかりとした、赤ワインでありながら透明感のある繊細な味わいに満ちており、どこまでも飲み飽きない優しさと心地よさに溢れています。
 ラベルはレザンゴーロワでお馴染みモーリス・シネ氏の手によるもので、飲めばワクワクするようなこのワインの雰囲気をチャーミングに表現しています。
18666 通常価格 \2,980(税別)
¥2,860(税別)
DOMAINE JEAN FOILLAD
ドメーヌ・ジャン・フォイヤール
    自然派  インポーター:ヴァンクール
<生産地>
 マコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。ボジョレーの街ベルヴィルから西へ6km ほど緩やかに登りきったところに、クリュ・ボジョレーのひとつであるモルゴンの産地ヴィリエ・モルゴン村がある。その村の中心地から少し外れたところにジャン・フォイヤールのドメーヌがある。
畑の総面積は11ha。そのうちの6ha はクリュ・ボジョレーの畑で、モルゴンの中でもとりわけ評価の高い区画である「コート・ド・ピィ」とその近辺に持つ。その他の畑もちょうどモルゴンとボジョレヴィラージュを挟む境界付近に点在し、クリュ・ボジョレー、ボジョレー共にテロワール的には非常に恵まれた環境下でブドウを栽培している。気候はコンチネンタルで、夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。東西南北に広がる丘陵地帯によって、冷たい風や多量の雨からブドウ畑が守られている。
<歴史>
 現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない小さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する自然派ワインの生産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を片手に、マルセルのカーヴに足繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。1981年、彼の義父が老年により畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートする。モルゴンではマルセル・ラピエールに次ぐボジョレー自然派ワインの代表格となっている。
<生産者>
 現在、ジャン・フォワヤールは11ha の畑を4人で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は27〜70年。畑は硫黄とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは一切入れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の一言。
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2019ドメーヌ・ジャン・ファイヤール Beaujolais Nouveau 2020
ボジョレー・ヌーヴォー2020
 Pinoter(ピノノワールの個性を持つ)は、ボジョレーの生産者にとって最高のほめ言葉のひとつである。
 この Pinoter という言葉に最もふさわしいボジョレーを作り上げる男ジャン・フォイヤール!
 あふれんばかりの果実味、エレガントで驚くほどピュアなワインは、まさに高級ピノノワールの味わい!かのLeClassement は ジャン・フォイヤールのワインを「全ての要素が素晴らしく融和されて、みごとなバランスを保ちながらも、後味に若々しいタンニンを感じる、 誰にもまねできない彼独特の秘法が隠されている」と絶賛する。そんな彼が得意とするプリムールは、華やかで繊細のひとこと!
19546 通常価格 \2,880(税別)
¥2,780(税別)
GAEC de la TALLEBARDE
シルヴェール・トリシャール
    自然派  インポーター:ラヴィニール
2012年からボージョレ、ブラッセ村にてワイン造りを始めた、全く新しい生産者。
彼のおじさんがワイン生産者で、ドメーヌ・ド・ラ・フーリィという名前のドメーヌを所有していたからシルヴェールは、子供の時からいつもぶどう畑にいました。
18歳になったとき、シルヴェールは1年間おじさんのドメーヌで働いき、その後数年間は季節労働者として知り合いの造り手を渡り歩きました。
2002年、彼はジャン・クロード・ラパリュに出合い収穫を体験、その際、自然派ワイン醸造というものを始めて知りました。
その経験が、彼のワイン造りに対する興味にスイッチを入れたのでした!
2008年農業開拓責任者資格(BPREA)を取得、同時に醸造学と有機農業を履修。
彼は、ドメーヌ・ベリュアールにて研修をしましたが、そこですっかり自然派ワイン造りというものに魅せられてしまいました。
2012年、彼はおじさんのぶどう畑を譲り受け、遂に自身のワイン造りが始まりました。
ラヴニールさんの資料から
ボジョレー・プリムール・セレネ 2019シルヴェール・トリシャール Beaujolais Primeur Selene 2020
ボジョレー・プリムール・セレネ 2020
【栽培方法】
おじさんのドメーヌ・ド・ラ・フーリィでは常にビオ、ビオディナミにてぶどう栽培をしており、シルヴェールは当然その自然な栽培方法を受け継いでいます。
初めての収穫2012年は、雹害の為ほんの僅かしかなかったといいます。
【ワインの味わい】
軽やかでフレッシュ感に富んでいます。
しかし骨格はしっかり存在し、エレガントな味わい。
グロゼイユの様な赤果実にフローラルな風味、口に含むととてもピュアで心地よいミネラル感があります。
 瓶詰時含めSO2使用せず。  ラベルについて “セレネ”とは、ギリシャ神話に登場する「月の女神」。
シルヴェールはタトゥが好きで、特に日本の“入れ墨”のファンです。
ラベルをよく見ると分かりますが自身のワインを通して昔ながらの美味しさのワインを体現したいという思いをその古典的なイメージでラベル上に表現しています。
その彼の率直さ、真っ直ぐさ、純粋さ、気取りのなさがワインに表れています。その味わいを是非お試し頂きたいと願っております。
18871 通常価格 \3,150(税別)
¥2,980(税別)
Romuald Valot
ロミュアルド・ヴァロ
  自然派   インポーター:ディオニー
 「まだまだすごい造り手がいるんだな。。。この懐かしい味わい。。。」 これが試飲したファーストインプレッションです。
 Sud Westの造り手・ロスタルから、「友人のボジョレーの生産者は一度あった方がいいし、彼のワインは飲んだ方がいいよ。」と連絡を受けたのが2017 年の6月。
 ボジョレーのナチュラルな生産者は出尽くした感があるのでは、、と半信半疑でコンタクトをとりボジョレーヴィラージュ地区・ボージュ村の教会 で待ち合わせ。かなり使い込んだ四駆で笑顔全快で窓から手を振りやってきたのが、約束していたロミュアルド・バロ。
ロミュアルド・ヴァロ氏
両親はオートコートドニュイでブドウ栽培を生業としており、かつては自社ブドウでワインも作っていたそうです。そんな両親のもとで育ち、自然とワイン造りに興味を持った彼は、高校卒業後の2年間、ブドウ栽培の学校で学びます。
卒業後はプロヴァンス地方バンドールのシャトーヴァニエールで働き出します。この蔵で農薬不使用の自然なブドウ栽培、昔ながらの天然酵母での自然な醸造に触れたことがその後の彼の人生に大きく影響しました。

一度、ブルゴーニュの実家へ戻り両親のブドウ栽培を手伝いますが、残念なことに、彼の両親はその後の離婚を機にワイン造りから離れてしまいます。 それを機に彼はシャンボールミュジニ―のドメーヌで長年働くことになり、それはなんと今も続いております。 この蔵元はフェヴレイにもブドウを売っているそうですが、亜硫酸に対してアレルギー体質を持っていた彼は、生物多様性がある農業とピュアなワインを造りたいとの気持ちを年々強くしていきます。
念願かなって2013年に畑と醸造所を取得。真にナチュラルなブドウ栽培を志すなら周りに農薬を使用している畑や環境があってはならないと常々考えており、縁があり選んだ地が自然と緑が溢れるボジョレーでした。
醸造所兼自宅はモルゴン、レニエの西側のボジョレーヴィラージュ地区Beaujeu(ボー ジュ )村から小高い丘の急勾配を東へ200M程登った場所にあります。車一台がやっと通れる道を上ったそこには畑と彼の醸造所兼自宅しかありません。 現在、畑は自宅そばのボジョレーヴィラージュを2区画(3ha)、シェナス(2ha)、コートドブルイィ (1ha)、レニエ(0.5ha)、シャルドネ(0.6ha)、合計約7ha。 生物多様性ある農業を志す彼は畑にブドウだけでなく、アプリコットや桃の樹を混植、基本的に一切耕さず一切ボルドー液も使いません。平均収量 は20hl/haと驚異的な低収量、収穫はこまかく選果しながら行います。彼の畑の葡萄は、実が小さい状態のまま光合成を繰り返し熟していくそうで、 ゆえにブドウ粒の内側の果肉やエキスはしっかりつまっており、良質な酸も残るそうです。
彼のワインはどこまでもピュアで素直、さらに上品さもまとっていますのは、お飲み頂ければご納得頂けるかと思います。「キーは低収量、樽発酵、樽熟成なんだ」だと彼はいいます。亜硫酸添加を嫌う彼は、その上、発酵から瓶詰まで一切添加物なしの醸造です。 そして美味しさの最終仕上げは時間。ゆっくりと1年から2年ほどかけて樽で寝かせます。瓶詰は月の満ち欠けを考慮してその日を選びます。 葡萄栽培から瓶詰まで、じっくりと手をかけ暇をかけ想いをかけ、一本一本のワインを仕上げていきます。彼の姿勢や生き様は、視線やまとう雰囲気に如実に表れており、それは写真を見てもらえば感じ取って頂けるかもしれません。
あまりにまっすぐな生き方を貫いているためか、経営的にはまだまだ 厳しいものがあるようで、前述したシャンボールの蔵元でも今も仕事を続けており、二束のわらじを履いております。 「畑もワインも、きれいなものを、ピュアでナチュラルなものを造りたいんだ。ワインが好きな人にも普段飲まない人にも、様々な人に自分がつくった純粋な美味しさを手頃な価格で届けたい」と夜まで飲み語った際に、静かに暖かいまなざしで語ります。 「俺が生きたいように生きている。それこそが冒険さ。」と笑う彼は今も独身を貫き一人畑に向き合ってます。<ディオニーさんの資料から>
ロミュアルド・ヴァロ Beaujolais Villages Nouveau 2020
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー2020
ピュアな果実味の虜となった方も多いのではない でしょうか。 彼のビオ農法はいたってシンプル。今年は畑にグレープフルーツのエッセンシャルオイルを ベースにしたビオ調剤、ヒレハリソウとシダを煎じた調剤、うどん粉病対策に昇華硫黄、 これらを僅か2回散布したのみ。他には 何も手を加えてないほど自然で良好な仕上がりです。
・畑所在地:beaujeu 村
・畑の所有者:ロミュアルド・ヴァロ
・畑の広さ:3.4ha
・標高:450m
・土壌:花崗岩、シスト、シリス
・品種:ガメイ 100% ・樹齢:60年
・酵母:自生酵母
・醸造:セメントタンクでマセラシオンカルボニック醗酵、   樽熟成、SO2 無添加、 ノン・コラージュ、ノン・フィルター
18997 通常価格 \2,780(税別)
¥2,650(税別)
DOMAINE de la MADONE
ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ
    自然派  インポーター:ミレジム
ドメーヌ・ドゥ・ラ・マドンヌはペレオン村を代表する自然派の造り手です。
穏やかながら頑固な仕事人・ブルーノ・ベレールを中心にオリヴィエ・ベレール(弟)、ジャン・ベレール(父)とともにペレオンの誇りである小区画を守り続けています。
数百年にわたってペレオン村にベレール家が所有するこれらの畑は、昔ながらの自然農法とともに代々受け継がれています。  マドンヌのブドウは非常に長生きで、120年以上の古樹のみの小区画もありますが毎年元気に実を付けています。
高い丘が多いボジョレーでも比較的標高の高い位置に畑があるおかげで、実がじっくり成熟し、よりフルーティなブドウが生まれます。
低収量で完全に熟した実だけをとるのがポリシーであるため、多くのボジョレーの造り手よりも収穫が1〜2週間遅くなります。
マドンヌはボジョレーでもいち早くグリーンハーヴェストを採用しました。
また、病気が発生してもすぐに農薬に頼らず、できるだけ最小限に抑えます。
過去には1つ残らず腐ったブドウの房を取り除き、カビの蔓延を防いだこともあります。
さらに、標高が異なるものや日光の当たり方が異なるもの(南東と西)は別々に醸造されるので、それらをブレンドすることで、より素晴らしい複雑さを持つワインに仕上がります。
標高の高いところは小石が多く、良い酸やスパイスのニュアンスを持つワインができあがります。低い方では果実味豊かでまろやかな味わいとなり、両方をブレンドすることで、複雑でバランスのとれたワインに仕上がります。
アペラシオン:AOCボジョレー・ヴィラージュ (ル・ペレオン:ブルイイとコート・ドゥ・ブルイイのすぐ南)
畑:27haでガメイ、2.5haでシャルドネを栽培
標高:約350m〜550m
土壌:花崗岩を多く含む (標高が低めの場所は砂まじりの花崗岩で果実味豊かなまろやかなワイン、高めの場所は小石が多くスパイスを感じさせる構造のしっかりとしたワインに仕上がります)。
マセラシオンの温度は果実に好ましい低めの温度(20〜25℃)で、キュヴェによって10〜20日間です。
毎日味を見て圧搾のタイミングをはかります。
ブドウは全て除こうされるため、長期のマセラシオンが可能となります。
エキス分がよく抽出される一方、梗が混ざっていないのでタンニンは柔らかです。
ボジョレー・プリムール・ヌーヴォー2019ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ Beaujolais Villages Nouveau Primeur 2020
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール 2020
平均樹齢:約35年 (1880年代に植えられた樹齢120年以上の区画もあり)
平均収量:1haあたり30〜35hl (樹齢100年を超えるブドウ樹は収量10〜20hl)
栽培:リュット・レゾネ(減農薬農法)を採用 / 3haでビオディナミ農法を実施
醸造:自然酵母のみ使用、マセラシオン・カルボニックの手法はとらず、 長期熟成型のワインとほぼ同様の造り方をしています。  ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌはクリュ・ボジョレーをも凌ぐといわれる ペレオン村を代表する自然派の造り手です。
ブルーノ・ベレール(現当主)は減農薬農法を用いグランクリュに匹敵する小区画を守り続けています。
これまでのヌーヴォーのイメージを一新する力強い味わいと奥深さは世界中で高評価を受けています 。
18534 通常価格 \2,580(税別)
¥2,450(税別)
karim Vionnet
カリーム・ヴィオネ
     自然派  インポーター:ラシーヌ
<生産地>
 ボジョレーの標高の高い所にカンシエ・アン・ボジョレー村があります。南南東に面している分、たいへん日当たりが良く、酸とボリュームとのバランスがとれた素晴らしいボジョレーが出来上がると言います。夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。冷たい風や多量の雨からブドウ畑が守られています。
カリーム・ヴィオネ
<歴史>
 2005 年起ち上げたばかりの新しいワイナリーですが彼がワインの世界に入ったのは1990 年ジャンポールテヴネの兄のドメーヌで働き始めてからで16 年の歳月が経っています。その間、畑の仕事から醸造まで全てを学なびビオロジックに専念しようと決意し、ボジョレーの醸造学校に通いながら、マルセルラピエールやジャンポールテヴネ、ギィブルトンという自然派ワインきっての大御所たちの助っ人となり右腕となり体でヴァンナチュールをマスターしていきました。現在は、人材派遣というかたちで(彼が自ら起ち上げた労働サービス会社)ギイブルトンのドメーヌの畑から醸造まで全て任されています。同時に、2006年新しく購入した 2ha の自社畑で彼の新たなる挑戦が始まっています。
<生産者>
 現在、カリーム・ヴィオネは 2ha の自社畑を管理しながら、ギイブルトンの畑、繁忙期にはジャンポールテヴネの畑と休みなく精力的に働いています。彼の所有するブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は平均 60 年以上のセレクション・マサール。畑は 100%ビオロジックで、散布剤は硫黄とボルドー液散布のみの使用。ギィ・ブルトンのヌーヴォーは、チャーミングで高いポテンシャルが人気の ボジョレ・マリルー用の畑から、日本マーケットのために特別に造っていただきました。
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019カリーム・ヴィオネ Beaujolais Villages 2020
ボジョレー・ヴィラージュ 2020
彼はギィブルトンでカリームと一緒に仕事をして以来、 カリームの仕事に対する真面目さと、まわりから絶大な信頼を受けている彼の姿に将来性を感じていたようだ。 現にカリームの記念すべきワインがまだ世の中にリリースもされていない時点から、すでにマルセル・ラピエール、ギィブルトンのマックス、 ジャン・ポール・テヴネ、さらにジュールショヴェのワイン哲学を継承するワインコンサルタント兼アーティストのヤン・ロエルなど、自然派ワイン界のそうそうたるメンバーが太鼓判を押す!
 土壌:シスト・サーブル
 総面積:2ヘクタール
 品種:ガメイ
 樹齢:平均60年以上
 剪定方法:ゴブレ
 生産量:50hl前後を予定(1ヘクタールあたり)
 収穫方法:収穫者10人前後で手摘みを予定。畑での厳重な選果。
 酵母:自然酵母。
 醗酵期間:セメントタンクで約20日間。
 熟成方法:ホーロータンクまたはセメントタンク。
 フィルター:なし
18667 通常価格 \2,680(税別)
¥2,550(税別)
JEAN CLAUDE LAPALU
ジャン・クロード・ラパリュ
     自然派  インポーター:サンフォニー
ジャン・クロードは20歳の頃より葡萄栽培をしている。
最初は農協に葡萄を売っていたが自分が精魂込めて栽培した葡萄が他の葡萄と混ぜられてワインが造られてしまうのが残念で1996年より自分でワインを造りだした。
当時、ジャン・クロードはまだ自然派の中心であるボジョレに居ながら、マルセル・ラピエールなど自然派グループとの接触せず普通の造りをやっていました。
常によりよくを目指して、一つ一つ自分で考えながら独自な方法で、徐々に自然な方向にたどり着いてきました。
ジャン・クロード・ラパリュ
独自で考え、試作をし検証し再度試作して完成。
 この繰り返しに約10年の歳月をかけて2007年にやっと自生酵母で、SO2も添加しない造りにたどり着きました。
自然派ワインを造ろうとしたわけではなく、“よりよく”を目指していたら自然派ワインになってしまった。  “独自性”ここのところが、ジャン・クロードのワインを理解する時に大切なキーワードです。
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2019ジャン・クロード・ラパリュ Beaujolais Villages 2020
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2020
ヌーヴォーに使用されるブドウは、ブリュイィのサンテチェンヌ・ラ・バレンヌの北東5キロのCharentay シャレンタ村のヴェーユ・ヴィーニュが使用されます。
収量は少ないですが、純度の高い高品質なブドウを造り出します。  醸造、熟成、ビン詰めまで無添加です。
ボジョレーらしからぬふくよかな凝縮感、ミネラル感溢れるワインを造りだしてきたジャン・クロード・ラパリュだが、長年のぶどう栽培、ワイン造りの中で、ここ数年、ぶどう本来の果実味、テロワール本来のエレガントなミネラル感、「よりピュア」な味わいを表現したワインをさらに造りだすようになりました。
それはまるでワインを超えた、ミネラル・ウォーターのような  身体に溶け込んでしまう液体のようです。
収穫のタイミングは完熟かつ酸の落ちない瞬間を狙い、健全なぶどうを小さなバスケットで傷めないよう丁寧に収穫します。
収穫したぶどうは冷蔵庫で一晩冷やしてから、ぶどうを丸ごとタンクに入れマセラシオン・カルボニックを行い約10日後にゆっくりと木製垂直式プレスで圧搾し繊細なジュースを絞りだします。  そしてプレスしたジュースも再度冷蔵庫で冷やしてからタンクに移しゆっくりと熟成させます。
19547 通常価格 \3,380(税別)
¥3,280(税別)
はしごやオススメセット
自然派の重鎮 3本セット
フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ・
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール フレデリック・コサール・エ・ケビン・デコンブ
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール
3本セット価格

¥10,500(税別)



(通常価格 ¥11,300)

19548

ルロワ・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール ルロワ
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール

ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ・ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー ドメ−ヌ・フィリップ・パカレ
ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール・ヌーヴォー
自然派オススメ 3本セット
ジャン・フォイヤール ジャン・フォイヤール
ボジョレー・ヌーヴォー
3本セット価格

¥8,200(税別)



(通常価格 ¥8,710)

18705

カリーム・ヴィオネ・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール カリーム・ヴィオネ
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール

シルヴェール・トリシャール シルヴェール・トリシャール
ボージョレ・プリムール・セレネ
自然派オススメ 4本セット
マルセル・ラピエール マルセル・ラピエール
ボジョレー・ヌーヴォー
4本セット価格

¥11,120(税別)



(通常価格 ¥11,720)

19549

ジャン・クロード・ラパリュ ジャン・クロード・ラパリュ
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー

ロミュアルド・バロ ロミュアルド・バロ
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー

マドーヌ マドーヌ
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・プリムール
[ hasigoya on line TOP ] [ ワイントップ ] [ ご注文方法 ] [カゴの中身を見る][お問い合わせ]