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~イタリア/スペイン/ドイツ/オーストリア
¥3,500以下のデイリー白ワイン・スパークリング~ |
| オーストリア/ヴァグラム |
Weingut Soellner
ヴァイングート・スールナー 自然派 インポーター:ラシーヌ |
創業:1905年
地区:ヴァーグラ ム ゲージンク村
造り手:ダニエーラ・ヴィグネ、トーニ・ゼルナー
栽培品種:グリューナー・ヴェルトリーナー、リースリング、ヴェルシュリースリング、ミュラートゥルガウ、ローター・ヴェルトリーナー (赤品種)ツヴァイゲルト、サンクト・ラウレント
自社畑面積:15ha 栽培・醸造:ビオディナミによる有機栽培。健康で最良の葡萄を選果、ゆっくりと優しくプレス、マストと澱を長時間接触。醗酵は自然酵母。
訪問記 : 2013年3月訪問。もともと畑の水分含有量が少ない土地柄で、畑に藁を敷いて水分が蒸発するのを防ぐ工夫をしている。
堆肥は馬糞等を使って独自に調合、一列おきに撒くなど、色々な試みをしている。ゼルナー氏は代々続くワイン農家出身。 一見頑固そうな外見、訛りも強いドイツ語だが、話していくと柔軟性に富み気さくな方であることがわかる。
ワイン造りはその土地の風土、文化に根差した 『地場産業』的なものであるべきと考えている。 近辺では自然派の造りを試みているのはまだ少数派とのこと。
環境保護にも意識が高いようで、鹿など小動物が近辺から減っていることを嘆いていた。 ラシーヌさんの資料から。 |
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★TONI - Grüner Veltliner 2024
トーニ グリューナー・ヴェルトリーナー 2024 |
品種:グリューナー・ヴェルトリーナー
トーニTONIは現当主のファーストネームであり、T:tasty(おいしい)、 O: original(独自の)、 N:natural(自然の)、I:individual(個性的な)、の4つ単語にもかけられたネーミング。フレッシュでみずみずしく、軽やかでバランスの取れたグリューナー・ヴェルトリーナー。
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| 20947 |
¥2,980(税込\3,278)
本
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| オーストリア/ブルゲンラント |
Meinklang
マインクラング 自然派 インポーター:ディオニー |
世界遺産ノイジードラーゼ湖の南東岸、ハンガリー国境すぐそばのバム ハーゲン村に位置しています。ヴァイングートを開設する2001年まではミヒリッツ・ファミリーが代々営む複合農家で、小麦などの穀物栽培、リンゴなどの果樹栽培、牛、豚、馬、羊等の牧畜業が中心でした。 歴史は非常に古く数百年も以前から農業を生業としてきております。
現在は、これらワイン以外の農業が、ビオディナミで育てるブドウ畑に多大な恩恵をもたらし密接な関係性を保っております。
ヴェルナー、ハンネス、ルーカスのミヒリッツ3兄弟で複合農園を両親から引継ぎ、ブドウ栽培・ワイン造 りはというとヴェルナーと妻のアンジェラが担当しております。 |
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★Weißer Mulatschak 2024
ヴァイサー ムラチャック 2024 |
品種:ヴェルシュリースリング50% トラミーナー25%
ピノグリ 25%
祝いの場での快活で楽しいワインを意味するハンガリー語を冠しま した。8月に収穫した3品種を除梗後5日間醸しプレス、ステンレスタン クで発酵・熟成しました。
やや濁りあるオレンジ色、アプリコット、オレンジピール、白い花の香り、アタックからたっぷりのエキス感にオレンジや杏、パイナップルの果実味が拡がり、ホエイのような酸と旨味が
味わいを引き締め、控えめなタンニンが親しみやすく魅力的です。 |
| 21084 |
¥2,680(税込\2,648)
本
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| オーストリア |
Geyerhof
ガイヤーホフ 自然派 輸入元 野村ユニソン |
ガイヤーホフの名が確認できる最も古い文献は1135年。
16~17世紀には特別な階級だったというマイヤー家が所有する特別なワイナリー。
現オーナーはイルゼ マイヤー。ウィーンの大学でビオディナミと生態学を学び、1986年に実家のワイナリーを継ぐこととなりました。その後、二コラ
ジョリー、マルク アンジェリ(ラ フェルム ド ラ サンソニエール)、ラルー=ビーズ ルロワとの出会いから、1988年に完全にビオロジック転換。しかし、当初は上手くいかず、様々な失敗を重ねて修正をしていく事となります。なお彼女の姉はもう一方の名門、ニコライホフのクリスティーネ
サースです。 ガイヤーホフでは一貫してビオロジックに取り組み、全て手作業で収穫、全房圧搾、しっかりとコラージュした後にステンレスタンクで発酵する事を徹底しています。現在では23haを所有し、それらを息子のヨーゼフが後を継ぐべく、次世代へ引継ぎを徐々に進めています。
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★Gruner Veltliner Stock Werk 2024
グリューナー・ヴェルトリーナ・シュトック ヴェルク 2024 |
品種:グリューナー・ヴェルトリーナ100%
キュヴェ名は『Rebstock』(ブドウの樹) の『Werk』(仕事、作品) なのでStock Werkと命名。
ラベルのデザインは葡萄畑が樹だけでなく、多様な動植物が共生していることを示したかった為。
標高200mに位置する風化したグラニュライト (変成岩の一種) 土壌。 9月中旬に手作業で収穫。 全房でダイレクトプレス。 ステンレスタンクで醗酵。
澱引きせずにタンクで5ヶ月間熟成の後瓶詰め。
輝きのある淡いレモンイエロー。
洋梨、ミラベル(黄色いプラム)や熟したルレクチェなど黄色い果実の香りが中心。
ハーブの清涼感も調和しています。
グレープフルーツや晩白柚、柚子などの大きい柑橘の果実とほろ苦さに石灰由来のスリムなミネラルを感じられます。
余韻は短めですが、良く冷やしてアペリティフワインとして重宝するワインです。
<野村ユニソンさんのコメント> |
| 20575 |
¥2,480(税込\2,728)
本
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★Gruner Veltliner Hofstudien 2023
グリューナー・ヴェルトリーナー・ホフステュディエン 2023 |
品種:グリューナー・ヴェルトリーナ100%
レスと呼ばれる氷河時代に削られた土壌が風で運ばれ堆積した黄土土壌。 4つの方法で醸造され(低温マセレーション、マセラシオン カルボニック、オープン醗酵槽、バスケットプレスでの全房プレス)、各々醸造されたものをブレンド。
無濾過で瓶詰め。
透明感のある澄んだイエローの外観。 セミドライにして果実味を軽く凝縮させた柑橘やリンゴにハーブの清涼感とミネラルの香りを感じます。 味わいは、ナチュラルなテクスチュアで柑橘類の果実味が口の中にスッと馴染みます。
塩レモンの様なミネラル感もじわじわと感じられます。 旨味の余韻が細く長く続き、ペアリングでも、ワイン単体でもしっかりお楽しみいただけます。 <野村ユニソンさんのコメント> |
| 20825 |
¥3,280(税込\3,608)
本
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| ドイツ/カイザーシュトール |
Rinklin
リンクリン 自然派 輸入元 ラシーヌ |
ドイツの中では一番南端にあるワインの産地バーデンのカイザーシュトゥール地区で生産されています。ここは昔、火山であった為ミネラルの多い土壌です。
澱引きも機械を使用せず、重力によって行っています。 |
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★Mueller Thurgau 2024
トゥルガウ・トロッケン 2024 |
品種:ミュラー・トゥルガウ
植樹:2006年頃
ステンレスタンクで野生酵母により発酵し5ヶ月間熟成。
アイヒシュテッテンにあるすべての畑は ヘレンバックと名付けられている。
その中のヴァッベンベルクと呼ばれる区画の収穫を用いている。
やわらかな口あたり。和食にもよく合います。 |
| 21105 |
¥2,480(税込\2,728)
本
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| イタリア/シチリア |
Valdibella
ヴァルディベッラ 自然派 インポーター:ラシーヌ |
| ナポリ生まれのエノローゴであるファブリツィオ・トマス、農芸化学を学びパーチナの経営者であるステーファノ・ボルサ、長らく有機ワイン販売会社のコンサルタントを務めるステファン・ギーセンの3名は、1990
年にキアンティで共通するワイン業界の仕事を通じて知りあいました。各々が、別々の地域で仕事をしていましたが、環境への負担の少ない有機農法で、地域の農業従事者と一緒に、品質の良いものを生産したい、という点において3
人は意気投合しました。トマス&ギーセンという共同プロジェクトを立ちあげ、「地元の生産者を巻きこんで、テロワールを尊重しながら、栽培から瓶詰まですべての段階をフォローする」というやり方で、1995
年よりトスカーナ、カンパーニア、シチリアでワイン造りを始めました。 シチリアの協同組合であるヴァルディベッラは、ムニールをつくりトマス&ギーセンのもとを離れ、自分たちで販売まで管理するようになりました。これにともない、生産者名も、Tomas
& Giesen という表記から、Valdibella にかわっています。ナチュラルをモットーに作られるこれらのワインは、「ウヴェ・ダ・アグリコルトゥーラ・ビオロジカ」の認証を取得しています。 |
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★Sicilia Munir Bianco 2024
シチリア・ムニール・ビアンコ 2024 |
品種:カタラット100%
カタラット特有の柑橘や白い華のニュアンス。果実味もたっぷりあり、飲みごたえがある。 |
| 20864 |
¥2,280(税込\2,508)
本
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| イタリア/ ヴェネト |
Pialli
ピアッリ 自然派 インポーター:野村ユニソン |
ヴェネト州ヴィチェンツァ県バルバラーノ モッサーノ。州都であるヴェネツィアから70kmほど離れたこの町で生まれ育ったオーナーのアレッサンドロ
ピアッリ。1955年に祖父が始めたワイン造りを継承したの2001年。時間の許す限り丹精をこめてワイン造りへの無限の情熱を語ってくれます。
アレッサンドロは商業専門学校を卒業すると父が経営する会社でビールの輸入やワインの流通に携わりました。そこが、ワインの世界をより深く知るようになるのと同時に、ワイン醸造家へ進むきっかけとなります。一人でワイン造りを始めた当初は試行錯誤の連続となりました。
収穫を重ねるごとにブドウ栽培、ワイン醸造に自信を深めていくことを実感し始めます。同時にヴェローナ大学の醸造学部に入学、小さなワイナリーで研修する機会があったのも、彼にとっては非常に大切な経験になったと振り返ります。 |
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★IGT Veneto Garganega La Garghi 2023
ヴェネト ガルガーネガ ラ ガルギ 2023 |
品種:ガルガーネガ 100%
北向きと南向きに面した複数の区画から。標高100mの石灰質土壌。平均樹齢8年ほどの若樹の区画。9月上旬に1回目の収穫、9月末に2回目の収穫を行う。除梗後にプレス、ステンレスタンクでアルコール発酵とマロラクティック発酵を行い、ワインは澱の上で翌年6月まで熟成。清澄、ろ過もせずに瓶詰。SO2Total25mg/L。瓶内熟成は最低3ヶ月行ってからリリース。
飲みやすく軽快なワインを目指して造られました。 澄んだクリアなイエローの外観。白い花系のフローラルな香りやレモン、グレープフルーツ、晩白柚の香り。塩味を伴うミネラルやヨーグルトなどの乳酸っぽいニュアンスも感じられます。味わいはレモンキャンディーや、熟した黄色いリンゴやグレープフルーツのような果実感。
(輸入元資料より) |
| 21142 |
¥2,580(税込\2,838)
本
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Cristiana Meggiolaro
クリスティアーナ・メッジョラーロ 自然派 インポーター:ラシーヌ |
小さなワイナリーはガンベッラーラの美しい丘の上にあります。
海抜 300m、火山由来の溶岩や凝灰石が土壌深くまで続いています。
樹齢は 40 年のは収量を抑えて栽培され、素晴らしい品種であるガルガーネガから少しでもより良い収穫を得るために、時間の許す限り丹精をこめてワイン造りへの無限の情熱を語ってくれます。金銭的な計算を超えたところで、単純に夢を追いかけ続けることのみによって推し進められています。 |
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低い収量、ブドウ樹一本一本に対する細心の注意、手作業での収穫、熟しの時期の違いによる、数回にわたる収穫、セラー内でのブドウへの最大限の配慮は、ワイン造りのルールの中のほんの一部に過ぎません。日々の仕事の基本は、自然であることを最大限求め続けることです。それはやがてワインになった時に優雅さ、清涼感、ミネラリティ―、愛しい畑の個性を、醸し出します。
人間の個性がそれぞれ違ってまた互いに補い合うのように、土地の雄々しい力強さと、ガルガーネガの女性的な優雅さの融合です。市場に出る際も、ワインを造るときと同じように注意深く扱われ、顧客たちとのできる限り直接のやり取りを心掛けています。
ワインは愛情であり、情熱であり人生の喜びであり、人と人とを結びつけます。それこそが私たちが表現したいことです。
創業:2007年
造り手略歴:経済学と商学をヴェローナ大学にて学ぶ。ソムリエの資格を2002年に取得。
歴史:私たちのプロジェクトの原動力はワインの情熱と、人生を考えた時の現状を変えたいという欲求によるものです。
長い間、違う分野で働いて来ましたが2007年の秋に丘の上の畑を購入を決意し、2008年から収穫を始めました。そして2011年より エノロゴであるアレッサンドロ・フィリッピの助けを借りてビオロジックまたはナチュラルなブドウ栽培を始めました。 |
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★IGT Veneto - Garganega - Sarò 2022
ヴェネト ガルガーネガ サロ 2022 |
品種:ガルガーネガ 100%
格調高いミネラル感と優雅さと、陰翳豊かで長い余韻が感じられる。 |
| 21106 |
¥3,180(税込\3,498)
本
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| エミリア=ロマーニャ |
Il Farneto
イル・ファルネート 自然派 インポーター:エヴィーノ |
2000年、当主であるマルコ・ベルトーニは、8ha放棄地を手に入れ、 ブドウ栽培を開始した。
標高250mの緩やかな斜面、元来ブドウ畑として使われていた土地は、昼夜の寒暖差、 そして強い粘土質、乾燥した風、恵まれた環境が整っていた。
元来ブドウ農家ではなかったマルコ、 しかしながらサッスオーロの町で幼い頃から見てきたワイン造りに強い憧れを持ってきた。 |
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地域伝統のランブルスコ造りや、そして彼が最も魅力を感じていたレッジョの地酒ともいえるベスメイン (マルツェミーノの古い呼び名)、そしてスペルゴラであった。効率を考えた近代的な農業を嫌うマルコ、
あくまでも手作業を中心とし、ビオディナミ式の農業を取り入れつつ、 自然環境を尊重した循環型の栽培を追求。
畑では一切の農薬、肥料(堆肥さえも)を使用せず、ボルドー液についても、 畑を開始した2001年よりほとんど使わないことに驚愕する。
醸造においては、少なからず温度の管理はするものの、不必要な酵母添加を行わず、ごく最低限の亜硫酸を使用するのみ。 「ここ最近、ようやく品種として確立されたスペルゴラというブドウ、結実のまばらさと、粒の小ささ。 そして最も特徴的ともいえる強い酸を持ったブドウ。」、梗の部分まで完熟させたスペルゴラは除梗せずにそのまま圧搾。 果汁のみの状態で醗酵を行い熟成。 |
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★GianDon Bianco 2024
ジャンドン ビアンコ 2024 |
品種:マルヴァジーア ディ カンディア 100%、
樹齢:30 年
雨が多くなかなか難しいヴィンテージですが、白ブドウにはそこまで大きな問題は起こらず、香りとアロマティックさが特徴のマルヴァジア ディ カンディアですが、
酸もあり非常にエレガントな仕上がりに。前回の2023年と近い清々しい味わいに仕上がっております。
2025/10/8 エヴィーノさんの試飲会にて
爽やかな酸味、キレの良さと華やかな香りのバランスが良いです。 |
| 20081 |
¥2,780(税込\3,058)
本
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| イル・ファルネートのデイリースパークリングはこちらへ⇒ |
| イタリア/カンパーニュ |
SALVATORE MOLETTIERI
サルヴァトーレ・モレッティエーリ インポーター:ラシーヌ |
| 1988年が初ヴィンテージ。いつ飲んでも心に残る美味しさです。評価が高くなったのが1996年にバリック(小樽)を使い始めてからです。現在では押しも押されぬカンパーニャのトップ生産者です。
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★Fiano Di Avellinio Apianum 2021
フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ・アピアヌム 2021 |
品種:フィアーノ100%
植樹:2000年代
光沢のあるイエロー。アロマティックで青リンゴや生のアーモンドが香ります。新鮮な果実味をストレートに出しており、酸は高くレモンのようなシャープが特徴ですが、抜栓後には美しく変化
(調和)していきます。 |
20576
在庫 1本 |
¥2,980(税込\3,278)
本
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| イタリア/ エミリア・ロマーニャ |
Rio Rocca
リオ ロッカ 自然派 インポーター:エヴィーノ |
イル ファルネートの当主であるマルコ ベルトーニが、新たに始めたワイナリー。2003 年に1ha の土地を手に入れ、自身で植樹から始めたイル ファルネート。 農薬や化学的な肥料を使用しない農業と、ブドウ自身が持つ酵母のみ、伝統を守るビン内再醗 酵によるフリッツァンテ。 |
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味わいだけではない、「常にテーブルにある食中酒」としてのレッジョ エミリアの土地伝統を表現したワインを造ってきました。年を追うごとに畑も増え、樹齢も重ね、躍進の原動力ともいえるトマーゾのサポートもあり、徐々に軌道に乗りはじめました。 ワイナリー名は、イル
ファルネートのある周辺地域の古い呼び名であるRio Roccaリオ ロッカ。2021年の収穫よりワインがリリースとなります。 |
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★Still White 2022
スティルホワイト 2022 |
品種:トレッビアーノ アブルッツェーゼ、トレッビアーノ モデネーゼ
果皮が厚く味わいの強いトレッビアーノを引き出す意味で、1 週間ほど果皮と共に醗酵を行ったワイン。スティルの状態でも味わいを持たせることで、サラーメやプロシュートに負けない旨味を与えようという発想から造られたワイン。果皮由来のタンニンも強すぎ ず、飲みごたえと心地よさのバランスがちょうどよい、この円安のど真ん中でありながら、やはり安定のコストパフォーマンス。
2023/11/8 エヴィーノさんの試飲会にて
ふくよかで柔らかな酸と果実味。ほのかな苦味が良いアクセントになっています。 |
| 20669 |
¥2,230(税込\2,453)
本
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